2018年09月20日

夢で予知する者が九州地震を予言。ヨハネの黙示録で検証すると… 

 夢で予知するスズ氏は、2018年1月7日のメールで「北海道から北関東までの太平洋側のエリアと、九州で大きめの地震があるかも知れませんね、」と予知しました。

『【予言】スズさんの予知夢 ~大阪北部地震、「北海道」→胆振東部地震、次は千葉?』(探求三昧)より

 最近は、夢の光景を思い浮かべた人を検査すると、その体験がいつどこでなされたかを大雑把に判定できる機械があるそうです。それを使うと、夢の予知に外れがなくなります。その裏の技に支えられているとは思えませんが、スズ氏は北海道のあと、千葉、そして九州をあげています。

 北海道地震は9月6日に発生しました。今年1月にそれを予知したなら、まぁ優秀です。で、今後、北関東と九州に大地震があるというのが、私の目にとまりました。北関東は私も予知してます。10月5-6日です。が、九州を私は知りません。そんなものなかったよな? と思ったのです。

 が、北海道を当てただけに、無下に否定するわけにもいきません。本当に、九州で大きな地震があるかを検証することにしました。そこで、ヨハネの黙示録で確認することにしました。

 黙示録は、自然災害がハズレません。便利です。大災害はたいていここに書かれてます。先の大阪地震もありました。14章7節の『天使が空高く』です。『空』が大阪をさし、『高く』が高槻でしょう。

 9月現在、14章8節の災害が順に起きつつあります。「天と地、海と水の源を創造した方を礼拝しなさい。」のところです。「天と地」が北の大地の北海道地震。「海」は311の時のように9/23 東北。「水の源」は源氏の統治した鎌倉の川の源流として、9/27 山梨南東の地震です。

 それが終わると、とうとう9節のバビロン倒壊-10/5-6 首都直下地震にあいなります。黙示録には近年の日本と世界の大災害がすべてあるといっても過言ではありません。

 次に九州地震があるかは、九州のシンボル「子羊」の有無で明らかにできます。なお子羊は大雨災害や噴火の時もあり、地震とは限りません。

 14章4節に「小羊の行くところへは、どこへでも従って行く。この者たちは、神と小羊に献げられる初穂として、」と2度登場しました。これは2016年4月14-16日の2つの熊本地震の予言でした。

 次の子羊は、

14章 10節
その者自身も、神の怒りの杯に混ぜものなしに注がれた、神の怒りのぶどう酒を飲むことになり、また、聖なる天使たちと小羊の前で、火と硫黄で苦しめられることになる。

 です。これは9節のバビロン倒壊の直後ですから、今年11-12月の予言です。子羊と「火と硫黄」で、九州の噴火でしょう。霧島山のはずです。地震ではありません。

 15章 03節
彼らは、神の僕モーセの歌と小羊の歌とをうたった。「全能者である神、主よ、/あなたの業は偉大で、/驚くべきもの。諸国の民の王よ、/あなたの道は正しく、また、真実なもの。

 ここにもあります。モーセと子羊の歌です。「歌」はおそらく嵐です。14章3節にも「歌」が登場します。3節は玉座が書かれてまして、それは奈良です。イエスの子は奈良県民です。その付近の自然災害は、和歌山の大雨しかありません。これも地震ではありません。これは時期としては、14章20節「絞り桶」という相模湾の大地震のあとです。早くても来年後半です。急ぐものではありません。

 あとは18章に「羊」が一つあるだけで、それは地震かもしれません。それは2つめのバビロン地震(2026年と予想)のあとです。

 結論
 バビロン倒壊のあと、子羊は当面出てきません。つまり、九州の大地震は近くないことがわかりました。熊本地震クラスの大地震は九州では最低でも7-8年はなさそうです。それ未満のものは、知りません。スズ氏の予想する九州地震はないか、あっても被害が大きくないのでしょう。もしくは、霧島山の噴火の勘違いではないかと思いました。
posted by たすく at 20:32| Comment(0) | 地震予知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月19日

9月22日に今大流行のゾンビ映画が公開。やばい。津波がくる!!

 ゾンビ映画といえば、低予算で空前のヒットを飛ばした『カメラを止めるな!』が話題をかっさらいました。つづけて、本場アメリカものゾンビ映画『REDCON-1 レッドコン1 戦闘最大警戒レベル』が9月22日に公開されます。
 この映画も例に漏れず、人がウィルスに感染すると、ゾンビに変身します。人間の時の記憶をもち、知能が高くやっかいです。人類存続の鍵を握る科学者を救出するために、連合国の兵士がゾンビの巣窟に潜入します。

 予告(Youtube)に重要サインが隠されていました。

 西洋町→サイレン→川にボート→ロンドン橋→筒倒れる→赤い竜→ゾンビの町 以下つづく

 シンボルの意味は?

西洋町→伊かメキシコなどの地震
サイレン→津波のサイレン
川にボート→津波が川を遡上
ロンドン橋→不明
筒倒れる、港湾?→コンテナのサインと似る。日本の地震。
赤い竜→中国の洪水か、津波
ゾンビの町→大規模土砂災害か、地震。

 解読します。9/22に公開される他の映画には、中国軍のものが2つあり、中国で大規模災害が予見できます。赤い竜は、中国の大洪水でしょう。4日後に中国は洪水です。しかし、ゾンビは日本か台湾まで地震か、大雨災害を意味します。で、津波のサインが出てますから、津波地震です。M7.2以上です。それはこの時期、東北沖しか考えられません。ゾンビの町というから、局地的です。都市そのものがゾンビになるほどではありません。
 映画は、公開日に起きることが描かれます。この映画は、唯一、東北の大地震を予知したといえます。素晴らしいです。

 9/22にメキシコか伊で強い地震です。そのあとに、東北沖でM7.2以上の地震があります。しかも、被災者が局地的に多数生じます。
 さて、私は9/23に東北沖でM7クラスの大地震を予知しています。それをさすのだと思われます。ゾンビにならないように気をつけましょう。
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2018年09月18日

『宮城県鮎川のあれでわかった。首都直下地震の予想日がやばい理由 - 上限の月すぎだから。』

 新月の日に大地震が増えると言われます。私は独自に、大地震が起きる日を調べました。その9割は潮汐の特異日でした。
 特異日とは満干潮のピークすぎ。第1と第2のそれ。それが入れ替わる時などです。9/17 上弦の月、9/25満月、10/2 上弦の月。

 9-10月の潮汐の特異日はいつでしょう。
tide20180917.png
気象庁の潮汐より

 ほとんどです。ふつうは5-6割くらいですが、今月は多いです。
9/19-20 干潮が下がりはじめ
9/24-10/1 干潮や満潮が混みあいます
10/4-8 満潮のあがりはじめ、干潮のさがりはじめなど

 この中で一番やばそうなのが、9/25の満月すぎの9/26-27です。震災予想日の10/5-6はなんの変哲もない特異日です。
 首都直下の予想日の10/5がやばいのは、下弦の月を3日すぎた時だからです。
 実は前回、9/3の下限の月を3日すぎた9/6から新月の9/10まで、太平洋南西で大地震が連発しました。9/6 M7.8 フィジーを皮ぎりに、9/9-10にはソロモン諸島やニューカレドニア、NZでM6後半がありました。それは恐ろしいほどでした。
 
 そんな危険な時がまたやってくるのが、次の下弦の月10/2の3日すぎの10/5からです。前回の9/6-10の大地震シーズンと同じ月の満ち欠けです。太平洋の西側(日本も含みます)では、強い地震の確率があがるのではないかと思っています。
posted by たすく at 09:15| Comment(0) | 潮汐 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月08日

黙示録によると, 次は東北→山梨→首都直下。Xデーがわかった!!

14章6節「あらゆる国民、種族、言葉の違う民、民族に告げ知らせるために」は8/19 M6.9 インドネシア・ロンボク島の地震でした。

現在は7節の予言が成就する時期と確信します。まずは、昨日の北海道でした。

7節
大声で言った。「神を畏れ、その栄光をたたえなさい。神の裁きの時が来たからである。天と地、海と水の源を創造した方を礼拝しなさい。」

「天と地」は9/6 M6.7 北海道地震です。「地」はイエスをさすのですが、やはり「北の大地」という解釈もあり、北海道でした。今後は北海道とします。「天と地」は1つしか書かれてませんから、大きな余震はないです。

 次は「海」です。12章18節「竜は海辺の砂の上に立った。 」が311の震災です。海辺は東北沖です。そこで中型の地震でしょう。北海道並みです。

「水の源」は源氏と理解して、鎌倉の川(相模川)の上流、山梨県南東です。

たてつづけに3つ起きます。昨日、透視すると、東北沖は9/23でした。山梨県南東部は9/27です。気をつけましょう。

 そして、8節に入ります。

14章8節
また、別の第二の天使が続いて来て、こう言った。「倒れた。大バビロンが倒れた。怒りを招くみだらな行いのぶどう酒を、諸国の民に飲ませたこの都が。」

 10月の災害です。バビロン倒壊は、首都直下地震です。最新の透視ではそれは東北-東京大地震で10月5日です。4日としてましたが、昨日の透視では5日でした。上の2つ東北と山梨がドンピシャなら、5日で間違いないでしょう。関西に疎開しましょう。

 さて、私は首都直下以後を調べています。黙示録では、首都近郊の余震(10/5の東日本大地震の)がやまず、九州で噴火も年内に起きます。わかったら、また発表します。
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2018年09月07日

2年前に黙示録から首都直下にさきだつ北海道地震を予知したものの…

この北海道地震は、2年前には黙示録から予言しました。先月、透視でみつからなかったために、公式予知から外しました。不覚でした。

14章6節は「あらゆる国民、種族、言葉の違う民、民族に告げ知らせるために」としています。これは8/19 M6.9 インドネシアのロンボク島で地震がありました。9月から7節の予言が成就します。

7節の解読
「大声で言った → 神の裁き (山口周辺の災害) → 天と地 (北海道の地震)→ 海と水の源を創造した方を礼拝(東北の地震か鎌倉の寺社の火事) 」

「ヨハネの黙示録では現在14章5節の災いが進行中」(私のブログ 2016/4/15)

 北海道の地震を予言してました。「天と地」は北海道地震でした。今は「地」をイエスの子の災難と理解してましたが、やはり「北の大地」というように北海道でした。すると、次は「海」で、東北沖です。東北沖の次が、「水の源」で山梨県南東部です。肝心な時に逃し、大失態です。挽回すべく、東北を急ぎ調査します。

8節
 また、別の第二の天使が続いて来て、こう言った。「倒れた。大バビロンが倒れた。怒りを招くみだらな行いのぶどう酒を、諸国の民に飲ませたこの都が。」

 山梨のあとは、あの「バビロン倒壊」です。10月4日午後10時10分 東日本大地震と11時40分の首都直下地震です。311級の震災ですから、対策をしてください。

 黙示録の予言は、必ず起きます。今後は入れます。反省しました。
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2018年09月06日

『サマータイム導入は~東京オリンピックで日本全滅、イルミナティカードも予言!』←首都直下地震では?

 タイムリーな記事をみつけました。
 
「【悲報】サマータイム導入はフリーメーソンが作った人類滅亡の陰謀政策! 東京オリンピックで日本全滅、イルミナティカードも予言!」(TOCANA 9/4)

 この記事は、サマータイムの画像が凝ってます。10時10分をさす時計の下に高層ビルが炎上する夜の都市の絵が重なります。高層ビル炎上は首都直下地震のシンボルです。画像は、10時10分にそれが起きるということが強調されています。

 どうして10時10分なのか? 出典はどこか?
 イルミナティカードの「Conbined Disaster(複合災害)」に、倒れ落ちる時計台、逃げ惑う人々、炎が描かれています。その時計台が10時10分をさしています。
 記事では、東京オリンピックの期間中に大災厄が起きると言います。で、時計台はサマータイムの象徴と執筆者は考えるようです。理由を書いてほしかったです。首都直下への関心が今は高いようです。

 私の透視は首都直下の1発目が午後10時10-19分です。イルミナティカードと同じでした。今一致しているとわかりました。が、少しおかしいです。時計台の時刻は10時10分過ぎ。その時に起きるのは東北地震です。東京は揺れが強くなく、時計台はまだ落ちてないはずです。最初の揺れで、時計が止まるなら、10時10分はあってますが。

 複合災害ですから、2度めの揺れがあります。東京でより強い2発目は、透視ではその80-89分後の11時30-48分です。時計台が落ちるのは、正しくは11時30-48分ではないでしょうか。そうか。時計を横倒しにすると、11時40分と読めますね。あってました。

 複合災害と名付け、あえて2つあるといい、時計の時刻を横倒しにすると11時40分をさすこといい、地震の2発目を強調しています。次の首都直下地震では、2発目に気をつけましょう。
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2018年09月05日

ジュセリーノ氏。9月に「強い地震が日本を襲い、多くの無実の人々を犠牲にするかも~」 やばい!?

 夢を見て予知するのがブラジル人のジュセリーノ氏です。彼は声も聞き、コンタクティでもあります。

 彼は8月に日本で強い地震を襲う可能性があると予知しました。犠牲者はデマせんでしたが、8/17 M6.6 硫黄島近海がありました。すごいと思う方は、かなり騙されてます。

 彼は8月に地震がよく起きるホットな地域をたくさんあげました。ハワイ、NZ、チリ、ハイチ、アラスカ、フィジー、伊、カリフォルニア、中国四川、日本です。8月は強い地震が多く、彼の的中率が上がりました。が、毎年M6以上は111つほどあります。毎月平均10つ弱です。M7-8は毎月1つ弱で起きます。運がよければ3-4つは当たるのです。ですから、彼は的中して、ふつうです。偉大ではありません。

 9月はどうでしょう?
 彼は、「強い地震が日本を襲い、多くの無実の人々を犠牲にするかも~」(「2018年9月の予測 - ~によってジュセリーノ」(JNL))と予知しました。
 地震は日本、NZ、インドネシア・バリ、チリ、ハワイ、トルコ、ギリシア・キプロス、伊、アフガン、中国、ペルー、カナリア諸島、マルタ、グアテマラ、台湾と15地域。あげあげです。近年強い地震が起きた危険なエリアばかりです。夢だけ見てると思いきや、彼は大地震が近年起きたエリアをよく調べてます。当然、彼に限らず、たいていの地震学者も同じことがいえます。

 いっそのこと全部書けばよいのに、どうしてイランやパプアニューギニア、オホーツク海を省いたのでしょうか。そこは謎です。また数割は当たるでしょう。おめでとう。
 彼の予知からわかるのは、地震がよく起きる地域です。もちろん、彼の予知には特別な才能などいりません。大地震のニュースを調べた者なら、誰でもいえるような平凡な予想とかわりありません。ただし、例外もありまして、キプロス島やマルタ島は日本では地震で話題になっていません。もしそこで発生したら、彼は勘がいい、程度にポイントを稼げます。

 ですが、日本はいつ大地震が起きてもおかしくないので、その程度の予知のようです。日本が特別にやばいという印象は残りませんでした。
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2018年09月01日

神奈川県小田原の潮汐から、9月前半の大地震のやばい日がわかった!!

 満月の翌日に大地震がくるとまことしやかに語られます。私はそれを独自に検証しました。大地震の9割は潮汐の特異日に発生することがわかりました。それは、満干のピーク過ぎなどです。

 9月前半はいつが大地震日でしょうか?
 山梨県南部を9月末に予知しています。今回はそこから近い小田原で調べます。ほとんど特異日でした。特異日の少ない地域でやり直そうかと思ったほどです。

tide20180901.png
気象庁の潮汐

8/31 干潮位が凸凹します。
9/3 干潮が高いピークすぎです
9/5-6 満潮があがりはじめ
9/8-13 干潮ピーク、満潮ピークなどつづきます

9月前半は特異日でないのがわずか3日です。残り10日は大地震が起きてもおかしくない日でした。
 この中で最もやばそうなのは、新月の翌日の9/11です。満潮が下がりはじめです。

 この期間に国内ではさほどないと思います。
posted by たすく at 21:58| Comment(0) | 地震予知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月29日

『8-9月に黙示録14章7節の予言が成就する - 次の震災級は台湾かイランか?』

黙示録の予言。その自然災害は大きく、必ず発生します。重宝します。

14章6節
 わたしはまた、別の天使が空高く飛ぶのを見た。この天使は、地上に住む人々、あらゆる国民、種族、言葉の違う民、民族に告げ知らせるために、永遠の福音を携えて来て、

 これは、8/19 M6.9 インドネシアのロンボク島の地震でした。あらゆる民族の住むのはバリです。やっとわかりました。数百名が亡くなる大きなものでした。

 8/20以降は、次の7節の予言が成就します。

14章7節
大声で言った。「神を畏れ、その栄光をたたえなさい。神の裁きの時が来たからである。天と地、海と水の源を創造した方を礼拝しなさい。」

 「大声」、「神」、「栄光」、「神」、「天と地」、「海」、「水の源」「創造」、「礼拝」がシンボルです。

「源」が源氏の鎌倉をさします。「水の源」とは鎌倉付近を流れる相模川の上流で、山梨をさします。そこの地震の予言です。「海」が東北をさすので、東北の地震と考えていました。が、それは「天と地」のあとです。

「天と地」は「大地」がイエスのシンボルです。イエスの事件で、交通事故か何かです。透視すると9月第3週でした。

「海」の地震は厳密にはないのです。震度5以上の地震は、8月と9月に1つしかなく、9月は山梨と透視では判明してますから。

 よって、8月に青森地震はないはずです。青森のシンボルは黙示録では「海」です。が、7節の「天と地」前にありませんから。私の8月の予言は外したようです。が、日本で震度5以上の地震は残ってます。調べ直してみます。どこか。

 「大声」は14章に3つ登場します。どこを指すかははっきりしません。現在は、イランと台湾が候補です。8月に台湾があることだけは、当たるかもしれません。これらシンボルが意味するものは、9月後半までにわかります。

 14章7節の予言が9月末の山梨地震で成就します。すると、とうとうあの8節、恐怖のバビロンの倒壊です。10月4日頃の首都直下地震となります。


posted by たすく at 09:39| Comment(0) | 地震予知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月28日

『長野でハチに刺される。青森・北海道地震は今夜!?』

8月26日午前、長野県松本市で自転車大会中に、61人がスズメバチに刺されました。
 『ロードレース大会 61人がハチに刺される』(日テレNEWS24)

 ハチの事件といえば、ケリー・クラークソン 「 Love So Soft」のミュージックビデオ(youtube)です。1:33-1:54 彼女のスカートからたくさんの黄色い蝶が飛びます。蝶では事件にならないので、ハチのシンボルです。とうとう8/26に起きました。このあと、ビデオは

 1:55 阿修羅顔(Babyと歌う)→→2:16 部屋の中のものが飛び散ります。

 阿修羅の赤ちゃんはインドネシアに生まれた顔面重複の赤ん坊のことです。彼が話題になりますと、大地震が起きます。まもなくです。どこか? このビデオには「崖の上の家(東北)」、「都市(千葉)」、「Soft(室蘭)」、「気球(北海道)」が映ってます。

 室内が爆発する部屋は東北なので、そこでしょう。そして、北海道も揺れると読めます。そんな地震は青森地震しかありません。なんでも、青森に結びつけてしまいます。先入観です。思い込みです。こういうのが普通は解読を歪めるのですが、当たればよしとします。
 マルーン5の'What Lovers do'では蜂の巣は、大木にありますから、インドネシア・オセアニアで強い地震かもしれません。

結果
 8/26ではありませんでした。近いのは確かですが。
posted by たすく at 09:22| Comment(0) | 地震予知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする