2019年03月01日

『消費税の引き上げは4月以降に延期を判断。リーマンショック・大震災が起きたら!?』

「22日の衆議院予算委員会で麻生大臣は、4月以降に消費税増税の延期を判断する可能性について、リーマンショックのような事態が仮に起きた場合は、その段階で判断したいと述べました。」(「ぼやきくっきり-普天間~」より)

 10%は極貧の私につらいです。寄付は途絶えたままですし。ふえすぎた老人の面倒をみるため、若者・主婦、サラリーマンが我慢してます。自分を犠牲にして、老人を養う。その敬老の精神は見上げたものです。でも、生活がァーーー!

 ふつう、税は国家予算なので突然、中止していけません。予算が足りなくなります。計画的にやらなくては。が、安倍首相も麻生さんも、リーマンショック級のことがおきたら、延期。と、予算が大混乱するような話をなぜか言い続けます。おかしいです。

 リーマンショック級とは具体的には何でしょうか? 麻生さんはよく口を滑らせます。彼は男気があり、思っていることをストレートに話します。彼は、2016年の財政金融委員会で

『リーマン・ショックというような言葉を使われておりますが、リーマン・ショック、大震災といったような重大な事態が発生しない限り』(国会会議検索システム 参議院 財政金融委員会 平成28年03月22日 139 麻生太郎)

 彼はリーマン以外に『大震災』とばらしちゃいました。政府は学者と違って、想定はしているようです。やばいです。私は、3月末に東北-東京大地震を予知してます。東京は火の海です。くるのでしょうか。
posted by たすく at 09:47| Comment(0) | 首都直下地震 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

次の東日本大震災まで26日 - 避難場所を決めよう

私はM8.5 宮城県沖と余震のM7.5 ちば沖の首都直下型地震の危機が3月26-27日に迫ると予知します。3/25の地電流を見て、最終的に判断します。
 津波がくる東北、関東の沿岸では避難場所は、高台です。地震とともに走って高台に。早く逃げないと海の藻屑に。
 では、東京の町は? 逃げないでいいと思った方は大間違いです。春先ですが、冬の地震と同じです。大火が襲います。数百メートル、数km四方が全焼します。私はそんな光景をたくさん透視でみてます。延焼がどこまでも広がります。マンションや小さな公園では熱くて耐えられません。
 大きな公園か、河原、広い寺社、学校、皇居前に逃げましょう。予め、どこに逃げるか決めておきましょう。
posted by たすく at 09:43| Comment(0) | 首都直下地震 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする