2019年03月04日

次の東日本大震災まで??日 - 震災の全貌

 311以来の大震災の危機が3月末に迫ります。初日(3月26日) 午後7-11時に宮城県沖でM8.5以上の大地震です。余震は、2日め(3月27日) 午前2時53分頃にM7.5-7.8 千葉県沖が首都直下型地震です。他にM5-6 富士山、M6 長野、M6-7 岩手か福島です。2日めにあります。冬の地震で、火災が甚大になります。

 津波は311とほぼ同じです。揺れは強くなります。春先ですが、冬の地震のように大火災が東北と東京を襲い、10万人以上がなくなります。そんな大震災が現実になるかは、前日のち電流で予想します。

 大きな被害は新幹線が2箇所でトンネルに衝突します。北仙台のビルが倒れます。東京駅の北ホールは一部崩れます。国会議事堂の塔も崩れます。東京の地下鉄の脱線もあります。津波は宮城県以北は前回よりやや高いです。余震で首都高速はあちこちで倒れます。仙台から千葉、東京の東は大火災に襲われます。高層ビルは炎上します。千葉の石油タンクは爆発します。311と同じ地域で液状化します。スカイツリーのアンテナが折れます。東京タワーは歪みます。東京湾アクアマリンは水没します。福島原発は数日後に爆発します。

深夜の地震で、各地の火災による被害が深刻です。この大震災の可能性が高まるのが3月末ということです。
posted by たすく at 09:10| Comment(0) | 首都直下地震 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする