2019年07月30日

映画「ドラゴンクエスト ユア・ストーリー」の予言 - 8/2 東海沖・インドネシアで地震!?

シンボルは全ての芸術作品に紛れ込みます。それを解読すると近未来がわかります。これは予告の自由な解釈の一つです。

「ドラゴンクエスト ユア・ストーリー」(公式サイト)は、92年発売の「ドラゴンクエストV 天空の花嫁」が原案です。魔物に連れ去られた母を助けるべく少年リュカが大冒険します。彼はビアンカとフローラのどちら?を選びます。(映画.COMの解説より) 3Dの光が眩しくきれいです。公開は8/2です。

予告①(youtube)のシンボルはこの順です。
船が岩々に、紫の空→洞窟の大角→宝箱→雪山→少年→虎→煙たくさん町→大勢に剣→天空の島→滝→女→飛ぶゴブリン→魔王→飛ぶ魔物→渦巻と城→船→怪物→剣

シンボルの意味は
船と岩-船が座礁
岩々-インドネシアと思うけれど… オセアニアかも。
洞窟の大角-曲がった角は東海沖で、また地震か?
宝箱-メキシコ地震
雪山-千島からアラスカにかけての地震
煙たくさん-連続放火
大勢に剣-通り魔
天空の島-パプアニューギニアの地震
滝-日本の地震
渦巻-竜巻

 解読します。8/2頃に船が座礁します。地震は東海沖、メキシコ、千島からアラスカであります。その後、連続放火と通り魔が起きて、パプアニューギニアと日本で地震です。8/3-4に飛行機が落ちて、竜巻が起きます。この期間に誰かが女性から結婚を申し込まれます。

 どうやらこの期間、船の座礁が一番の事件です。大きな地震は、最も映像の出た時間が長い、雪(太平洋北)のエリアか、海のインドネシアです。
posted by たすく at 09:33| Comment(0) | 映画・音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月25日

記事『【緊急】「東京オリンピックが終わるまで首都直下地震に関するニュースはNG」報道規制開始か!? TV関係者が暴露!』(TOCANA)について

記事『【緊急】「東京オリンピックが終わるまで首都直下地震に関するニュースはNG」報道規制開始か!? TV関係者が暴露!』(TOCANA)について

 陰謀論です。真相に迫りました。

 6/18の山形地震を予知した謎のチームは、新潟地震が55年周期で2019年にくることを予知したそうです。彼らは、東京地震が95-100年周期とします。1923年から数えて、ちょうど東京オリンピックの前後ということです。また、政府の『全国地震動予測地図』は30年以内に震度6以上とゆるいものですが、実際は3年以内、5年以内という厳しい予測もまぎれているそうです。

 これら地震に関する企画は注目を集めるはずですが、なぜかテレビ局で通らなかったそうです。国が隠蔽するよう通達していると疑っています。政財界の大物はすでに東京の危険な建物から転居しているようです。

 なるほど。地震はなかなか周期の通りに発生しません。特に、東京は。首都直下型地震は千葉沖、神奈川、関東内陸と3パターンがあり、どれが先かわからないからです。江戸地震は70-80年周期というのが通説です。95-100年とする根拠が読みたいです。もう一つ、全国地震動の予測は、数年以内というのはあまり聞かない話です。数年以内と迫る断層をどこかの雑誌にあげてくれると、うれしいです。

 本当にテレビ局は首都直下地震を特集しないのでしょうか。確かに、それは感じます。南海トラフ巨大地震は何度もみます。が、もっと危機が間近で、啓発されなくてはならない首都直下地震はほとんどみかけません。異常です。

 これは政府が自分たちだけ逃げようとしているという陰謀ではありません。防災で得点を稼ぎたい政府は、できるだけ地震による被害を減らしたいです。GNPが大きく落ち込むことは政府にとってよいことではありません。また東京地震は政府事態も損害が大きいです。東京から逃げるのは、悪党であって、責任ある政党のすることではありません。東京中が燃えるので、国難です。起きるならば政府としては表立って対策したいことです。

 また民放は政府の圧力に屈しないジャーナリストという建前です。安倍政権を倒したいテレビ局が、政府に不都合なことをあえて放送しないと考えるのは、実情にマッチしてません。政府の通達なら、国家権力の放送への介入と騒ぎ出すでしょう。国の要望ではないでしょう。

 またこっそり避難しているのは政財界の金持ちだけではありません。首都直下地震の大火災を知る庶民が皆、武蔵野など西に逃げてます。取り残されているのは予言を信じない宗教信者と首都地震の被害が小さいと騙されている人々のみです。地下ネットワークに属さない善人のみです。赤色勢力が震災の真相を知らない宗教信者などを大火災で抹殺するために、周知させないように圧力をかけているのは私は耳にします。

 地震の大火災で東京の住宅密集地を更地になります。都市計画をやり直すというのはゼネコンなどにとって巨大な利益が出る話です。彼らは東京地震を周知して、先んじて都市計画を明らかにして、市民に浸透させるほうが得策です。隠す理由がありせん。

 東京の不動産価格が下がるから、発表は待てという話は私の周辺ではありました。が、2019年夏現在、マンション価格は2020年東京オリンピックがピークで、あとは下がるという予想が巷に流れます。暴落するという説まであります。が、私は気にせず、首都直下型地震の時期と災害想定を書き続けます。

 テレビ局だけ時流に遅れて、最近のマンション価格の状況を隠す根拠は、あります。それがテレビ局が放送しない理由ではないでしょうか。

 真実はテレビ局の自主規制でしょう。東京地震がくるなら、地震で半壊して、燃えるマンションを、地震直前に高く買う理由がなくなります。それを周知するような首都直下型地震をテレビで放送すると、マンションが売れなくなります。首都直下地震が迫り、増えた売れ残りを捌きたい不動産会社は焦ってます。そんな放送をすると、不動産会社から睨まれ、広告がとれません。テレビ局は大きな広告がとれる好機に、水を差したくないのです。政府からの通達ではなく、テレビ局の営業サイドの圧力ではないでしょうか。報道規制を暴露したのは、きっとテレビ局の内部批判でしょう。

 首都直下地震の隠蔽は地下の赤色ネットワークの悪だくみとテレビ局の金儲け主義からきていました。
posted by たすく at 09:16| Comment(0) | 首都直下地震 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする