2019年09月22日

映画「サラブレッド」9/27の予言- バンダ海で大地震

 シンボルを読み解くと、未来がわかります。これは予告の自由な解釈の1つです。

「サラブレッド」とは
 2017年の米映画です。幼馴染の少女アマンダと上流階級のリリーが再会します。リリーは継父を憎んでいます。2人はドラッグの売人ティムを雇い、継父を殺そうとします…(公式サイトより)
 アメリカの青少年をとりまく環境がよくわかります。少女のクールさや短絡性など。現代のアメリカの子供や若者達の実際の暮らしや考え方を知ることができます。9/27公開です。

 さて予告編(Youtube)のシンボルは
 女優が泣く→チェス→鏡→グラサン少女→テニスの男→寄宿学校→殺す→演劇→殴る→皿洗い→お札→銃→刀→水中に女→目、馬→風呂桶に男・頭から血。

 シンボルの意味は?
女優が泣く→日本女優のピンチ
寄宿学校→継父のセリフ
お札→寄付で届くかどうか
銃→VAVにも銃はありました。
水中に女→津波地震です
馬→奈良の事件
風呂桶に男・頭から血→VAVにありました。高槻周辺の事件。最初に起きること。

 解読します。
 9/27に女優の事件です。寄付が届くかどうかです。銃の事件。そして、津波地震です。で、他のサインでは桜で桜は長岡あたりです。高槻より東で男の事件があります。9/28に津波です。
 どうも、私は8日ほど予想を早めてしまいました。こちらでした。
posted by たすく at 10:47| Comment(0) | 映画・音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月20日

映画「Hellow World(ハローワールド)」9/20 の予言-津波とナルトのイタチ似

 シンボルは芸術につきものです。それを読み解いて未来を予知します。これは予告の自由な解釈の1つです。

 『ハロー・ワールド』とは
 近未来の京都。内気な男子高校生の直美の前に10年後の自分が現れる。彼は彼に同級生の瑠璃を彼女にするが、彼女は事故で命を落とすという。彼女を救う切ない青春物語です。(公式サイトより)
 ありきたりの設定ですが、このアニメ映画は京都の情景を美しく描くのがみそです。カラスを友だちにする大人の直美は、まるでナルトの親友サスケの兄イタチのようです。イタチは大きなことをしでかすので、もしやそのヒントがここにあるのかと俄然、興味が湧きました。五重の塔が赤いというのがポイントです。

 予告(Youtube)のシンボルを見ます。

伏見稲荷→東寺→ドローン→高校生→カラスの兄貴→図書館→自室でにやつく→紫の女→雷→屋根を走る男→走って逃げる→五重塔の屋根に→川→炎→1:10 唐突に大波→自転車→地面が盛り上がる→男泣く→波紋→7色の電撃の炎

 長いです。地震のサインとカラスの兄貴と五重塔の意味は?

カラスの兄貴→カラスは博多で、そこで何かが起きる
屋根を走る男→チリ地震
走って逃げる→宮城県付近の地震
五重塔→屋根に雷が落ちるか、損傷。
1:10 唐突に大波→スマトラ地震
地面が盛り上がる→建物が倒れるやつで、東京から青森の地震。
7色-台湾かイラン。

 解読します。図書館のあたりまでが、私の9/19の今日の出来事です。9/20 午前に京都市のやや西で火災でしょう。9/20の深夜からチリで地震、関東・東北で地震、朝に「世界」と呼ばれる地域で大きな「津波」。その次の「自転車」は私が昼に出かけるときに使います。昼以後に関東で地震、インドネシアからオセアニアで地震。夜に台湾で地震。

 ここも9/20の午前から昼にかけて大津波です。スマトラでしょう。えらいこっちゃ。何かのひらめきで街の破壊に『津波』を入れたのが才能です。
posted by たすく at 10:13| Comment(0) | 地震予知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする