2016年04月15日

ヨハネの黙示録から首都直下地震を予知

予言を別途 まとめてここに記録します。

ヨハネの黙示録から首都直下地震を予知
首都直下地震が間近です。実は、ヨハネの黙示録には東京大地震が予言されています。それを解読して、東京地震の時期をつきとめてみましょう。

 私はたいていのシンボルを解読できます。ヨハネの黙示録は1-2世紀のトルコで書かれました。当時の象徴が使われます。が、心配はいりません。象徴は古くても、意味は同じです。テレビ予知で解き明かせます。

 そこにバビロンの地震が2つあります。それが、まもなく起きます。私はバビロン=東京と理解します。バビロンは短期間のうちに2度地震で倒れます。14章8節と16章18節です。地震が頻発する大都市は東京くらいです。ローマやエルサレムは地震が来ません。

 最初の東京地震
「倒れた。大バビロンが倒れた。怒りを招くみだらな行いのぶどう酒を、諸国の民に飲ませたこの都が。」 (14章 8節)

 これが東京地震の予言です。『ビルが倒れる』ことが象徴的な震災です。次に、『ぶどう酒』を『諸国民』に飲ませます。手がかりはわずか3つです。千葉の石油が燃えるのでしょう。

 ヨハネの黙示録は起きる順に、災害が記されます。14章8節の手前を調べます。すると、東京地震の前のイベントがわかります。そこから予知できます。

東京地震前
 14章8節が東京地震です。その前に何があるでしょうか? 14章3節からシンボルだけを抜き出しました。

14章 3節 新しい歌、十四万四千人。
14章 4節 女に触れて身を汚したことのない者、童貞、小羊、初穂。
14章 5節 口には偽りがなく、とがめられるところのない者
14章 6節 天使が空高く飛ぶ、あらゆる国民に、永遠の福音
14章 7節  大声、神の裁き、天と地、海と水の源を創造した方を礼拝

私の象徴論で、解読します。

新しい歌--歌
144000人--不明
女と関わり、汚れてない者--女=預言者の関係者 現代のシンボルは『白服』
童貞--不明
子羊--九州。九州で地震か噴火
初穂--刈り取った穂で、大地は北海道。刈り取るものなので、イエスの子の事故
神--「神」と「子羊」が並ぶから、「神」は九州。自然災害
偽りがなく、咎められない--不明
天使が空高く飛ぶ--文字通り解釈して、飛行機事故
あらゆる国民、種族、言葉の違う民、民族-- 諸国民は千葉?
大声---ビッグマウスといえば、彼
神の裁き--神が九州か山口なので、九州付近の地震か何か
天と地--大地が北海道で、天が不明だが、おそらく北海道の地震
海と水--「海」は311の時に登場した時は東北だった。水なので海として、東北の地震かな
源--源氏と解読した。震災直前に、鎌倉の寺社で火事。それと合う

 わかりやすく表示すると

 歌→14万4千人→預言者の関係者→童貞→九州の噴火か地震か大雨→イエスの子の事故→九州か山口で地震か噴火→無罪の人→飛行機事故→千葉?→ビッグマウス→九州・山口付近の地震か噴火→北海道の地震か噴火→東北の地震→鎌倉の寺社の火事→東京地震

このイベントの順に東京地震に至ります。

 歌は2/11にポケモンで『歌できる』という話がありました。『歌』はめったにないシンボルです。とりあえずこれにしましょう。3/13-16頃のイベントです。

小さなイベントや、社会事件は何がなんだかわかりません。そこで、自然災害だけを抜き出してみます。

歌(3/16)→九州→九州→飛行機事故→九州→北海道→東北→鎌倉の火事→東京地震。

 『歌』は3/13-16とします。その後、これら地域で自然災害が起きると、東京地震につながります。次の地震か噴火は、九州のはずです。どうなるでしょうか? 東京地震は4月後半とみています。短期間にこんなに多くのイベントがあるでしょうか。
posted by たすく at 17:11| Comment(0) | ヨハネの黙示録を解読 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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