2018年05月07日

『スマトラ大地震は6月13日頃。ヨハネの黙示録、バビロン倒壊(首都直下地震)の直前の自然災害だ!!』

『スマトラ大地震は6月13日頃。ヨハネの黙示録、バビロン倒壊(首都直下地震)の直前の自然災害だ!!』
 私は10月の東北&首都直下地震の前に、スマトラ大地震を予知しています。どちらもヨハネの黙示録から来ています。
 それは順番に予言が成就します。現在は、14章4節「子羊」の熊本地震がすみました。その次の自然災害が起こります。それは6節「地上に住む人々、あらゆる国民、種族、言葉の違う民、民族に告げ知らせ」のさすインドネシア、スマトラの大地震です。

 なぜ「あらゆる民族」がスマトラをさすのか? それははっきりとわかっていません。10章11節にも「多くの民族、国民、言葉の違う民」と登場します。これは2004年のM9.1 スマトラ地震と考えます。6月のスマトラはそれ以来の巨大地震と予想できます。

 14章7節は「海と水」です。これは東北大地震です。なぜなら12章18節「竜は海辺の砂の上に立った」とあり、「竜」は洪水をさし、海辺の洪水は大津波ですが、それは311の東北大震災しかありません。そこから「海」は東北の地震をさすと解読できました。これは、10月の東北地震をさすと思われます。

 14章8節に「バビロン倒壊」です。これは小さいほうのです。都市は地震でしか倒れません。実は、首都直下地震は東北地震の直後なのです。熊本地震が載っているくらいだから、それより大きい首都直下地震は、予言されてしかるべきです。なにしろヨハネの黙示録の予言の多くは、イエスが再来する国、日本の災害のことが書かれているからです。よって、バビロン倒壊は10月の首都直下地震と予測しました。

 話を戻して、14章7-8節は東北・首都直下ですが、その前の予言がスマトラ大地震なのです。スマトラが当たると東北大地震も当たっていることになるので、その試金石として重要です。

 なぜ6月か?
 10月に首都直下地震はわかっています。9月末に妖怪小僧の映画が公開されます。首都直下は妖怪小僧のあとの大地震だからです。透視でも10月です。その前に、スマトラ大地震があるはずです。それを透視で調べると、6月だったのです。

 映画やテレビ予知をずっとこれまで調べていました。本日放送ワンピース、来週の予告に、海賊船と焼き討ちされる村という絵がありました。海賊船はスマトラのサインです。それは5月13日放送となります。やっと見つけたのです。

 テレビのサインが出てから31日後に、それが現実になります。つまり、5月13日の31日後は、6月13日です。誤差3日で、6月13-16日です。スマトラ北沖で大地震津波がおきます。透視と時期があっていたのです。

 6月13-16日、スマトラ北部では強い揺れと大きな津波に気をつけましょう。
 
posted by たすく at 09:04| Comment(0) | 地震予知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください