2018年05月08日

『秋に首都直下地震だ。ヨハネの黙示録が唯一、予言!! 日本で読めるのはここだけ。』


 この秋、ついに首都直下地震が起きます。ヨハネの黙示録にはそれが予言されています。他にそれを予言するものはありません。
 関東や東北の人は生死がかかってますから、ヨハネの黙示録の記事に注目してください。昨日、黙示録の解読をしたのですが、アクセスが低く、実に残念です。日本の命運を握る首都直下地震の予言に関わることなのにです。関東の方々は必見です。

 日本人にとって最も大事な地震の予言は、「終わりの日」で「バビロン倒壊」です。ヨハネの黙示録なのです。なぜなら、首都直下地震ですから。311も巨大でしたが、首都直下はそれ以上の打撃をもたらします。それが5年以内に起きるのです。それを知らなくてはここ数年の予定も立てられません。

 2000年に1度の大災害の「終わりの日」と比べたら、他は予言としてはつまらないです。南海トラフ、東海、東北の津波は50-100年に一度のありきたりです。首都直下の被災と時期をつきとめるために、政府は1000人体制でのぞんでもよいほどです。個別の対策はありますが、地震が起きる日などのことは、どこにも情報がなく、唯一、私が提供しています。

 バビロン倒壊は二度あります。最初の倒壊はこの秋です。それは終わりの日ではありません。が、もし私の黙示録の解読通りに、バビロン=東京地震が起きたとすると、バビロンがどの都市か、と世界中のキリスト教徒が悩む謎が解けたことになります。そして、終わりの日に起きることが、判明します。二度目のはじめより大きい首都直下地震です。それが明らかになることは、世界のキリスト教徒などにとってとても価値があることなのです。

 終わりの日に起きるバビロン倒壊とは何か。私は関東大震災とみています。が、私世界ではいろんな説が出回っています。地球が崩壊するとか、人類が核戦争をするとか、そんなことが語られます。はじめのバビロンの倒壊をぴたっと当てることで、どの都市かを明らかにします。すると、これら論争に終止符をうつことができます。

 が、世間の黙示録への関心は低く、がっかりです。ここを読んだ者しか首都直下などの地震予知は、知ることができません。

 首都直下地震は分岐点です。それを契機に日本は大きく様変わりします。東京オリンピックも怪しくなり、築地を早く解体することになるでしょう。東京のマンションブームも終わります。東京の大学にゆくことも考え直さなくてはいけないでしょう。すべては首都直下の時期にかかっています。その時期を知ることは、とても大切です。

 首都直下は10月です。今から本格的に対策を立て、動きはじめないと、間に合いません。逃さないようにしてください。

 私は時期はわかるのです。
posted by たすく at 08:45| Comment(0) | 地震予知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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