2018年07月31日

『新予知--ライブカメラの空の色で地震予知。八戸の空は紫。やばい!?』

 池田では台風、大雨が来るのは、町が青くなることから予知できました。建物や空に青みがかかった20-23日後に台風・大雨が来ます。

 実は、青くなるのは、私が透視でみえます。青場と名付けています。死相の一種です。全身にこれが現れたら、20-23日に死の危機になります。対策しないと死んでしまいます。これが腕に現れたら、その部位が怪我します。
 町の場合は、そこが壊れる20-23日前に出現します。本当に、写真で空などが青くなります。写真から誰でもわかります。地震の予兆か、大雨・強風の予兆です。

 私は、地震の被災地域を現地のライブカメラで判定することに思い及びました。大地震では、町全体の多くの建物が破損します。20-23日前になると、町全体が青くなるはずです。それで災害の有無がはっきりします。大阪北部地震、高槻の経験でいうと、家の中が濃く青みがかるのと、地震です。

 早速、やってみましょう。青森大地震の被災地は、八戸を中心にしたエリアです。
国土交通省のライブカメラをみてみましょう。
『あおもりのかわとみち』(国土交通省東北地方整備局)

 まずは、震源から遠いつがる市をみます。南浮田ICです。空がそら色です。右側が紫です。だいたい空は空色なのです。

 次は、八戸市です。柏崎(国道45号)です。空が濃い紫色です。建物はどんよりしています。
 八戸防災ステーションは、空は薄い紫色です。

 八戸市種差海岸階上岳ICは、濃い青と濃い紫をあわせた色です。

 ライブカメラは、日中の明るさが変化しますから、色が全体に調整されます。すると、それによって色味は帯びます。

 が、明石と比べると、八戸はあまりにも空が変に青みがかるか、紫がかっています。薄い紫が入った青い色は、池田の大雨の前の空の色でした。紫が、こんなに濃いのはまだはっきりとわかりません。ライブカメラの設定のせいでしょう。ただし、明らかに奇異な色合いです。

 20日以内、8/18までに八戸には大きな災害があると推測できます。台風か地震です。地震とはっきりさせるには、多数の家の中から濃い青い光の放出を確認しないといけないのです。それは現地の最新の映像を詳しくみて、判定できます。それは、詳細な家・建物の最新画像が必要となります。まだそういうのは、みつけていません。

 この方法を確立させると、首都直下地震の正確な日付を予知できます。

 8/8-11 青森県沖大地震
 そろそろ対策を開始すべきです。震度7で八戸が揺れます。耐震建物は揺れ対策を。耐震が不足しているものは、避難をお考えください。ゴロゴロ建物が倒れます。
posted by たすく at 08:58| Comment(0) | 青森県沖大地震 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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