2018年09月08日

黙示録によると, 次は東北→山梨→首都直下。Xデーがわかった!!

14章6節「あらゆる国民、種族、言葉の違う民、民族に告げ知らせるために」は8/19 M6.9 インドネシア・ロンボク島の地震でした。

現在は7節の予言が成就する時期と確信します。まずは、昨日の北海道でした。

7節
大声で言った。「神を畏れ、その栄光をたたえなさい。神の裁きの時が来たからである。天と地、海と水の源を創造した方を礼拝しなさい。」

「天と地」は9/6 M6.7 北海道地震です。「地」はイエスをさすのですが、やはり「北の大地」という解釈もあり、北海道でした。今後は北海道とします。「天と地」は1つしか書かれてませんから、大きな余震はないです。

 次は「海」です。12章18節「竜は海辺の砂の上に立った。 」が311の震災です。海辺は東北沖です。そこで中型の地震でしょう。北海道並みです。

「水の源」は源氏と理解して、鎌倉の川(相模川)の上流、山梨県南東です。

たてつづけに3つ起きます。昨日、透視すると、東北沖は9/23でした。山梨県南東部は9/27です。気をつけましょう。

 そして、8節に入ります。

14章8節
また、別の第二の天使が続いて来て、こう言った。「倒れた。大バビロンが倒れた。怒りを招くみだらな行いのぶどう酒を、諸国の民に飲ませたこの都が。」

 10月の災害です。バビロン倒壊は、首都直下地震です。最新の透視ではそれは東北-東京大地震で10月5日です。4日としてましたが、昨日の透視では5日でした。上の2つ東北と山梨がドンピシャなら、5日で間違いないでしょう。関西に疎開しましょう。

 さて、私は首都直下以後を調べています。黙示録では、首都近郊の余震(10/5の東日本大地震の)がやまず、九州で噴火も年内に起きます。わかったら、また発表します。
posted by たすく at 09:29| Comment(0) | 地震予知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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