アイススケートの世界選手権はさいたまスーパーアリーナで開催です。本戦が来年20-23日まで。24日はエキシビジョンです。やばいかもしれません。首都直下の予想時期は3/23-26です。重なります。無事に、開催できるでしょうか。
実は、近年の日本のスポーツ大会はなぜか災害をよけるのです。例えば、台風が日本列島を通過した日、国際サッカー試合が東京や関西でなく、九州であったことがあります。福岡か佐賀だったと思いますが、そこは晴れ。関東は大嵐でした。奇跡のようでした。神様か人はわかっているのです。災害が。
というわけで、日本のスポーツ関係者の決定を信用しましょう。震災で中断する日、まさに地震があるエリアで大会を開くとは思えません。埼玉、広くいえば関東は3月20-24日に大地震はきません。もし、その期間に東日本震災があるなら、会場は名古屋か大阪だったでしょう。あえて埼玉としているところが、ミソと思えます。その期間は、関東は安全だと宣言しているように、私にはみえます。
だから、首都直下地震はそれ以後、3月25日以降です。
『トランスフォーマーロストエイジ』の予告(Youtube)はビルが倒れる都市災害を現します。北仙台のビル倒壊を予言しています。つまり、東北-首都直下までの出来事を表してます。船が陸に打ち上げられる(1:29 東北大地震)の前には、都市のアリーナに竜巻(1:26)みたいなものもあります。つまり、首都直下前に、アリーナなのです。やはり、東北-首都直下地震は、世界選手権の後、3/25以降です。
今回、世界選手権の日程から、次の東日本大震災は3/25以降と判明しました。日本の大会関係者の「さえ」を信用しましょう。無事、開催されるでしょう。でも、世界のスケート関係者は大会が終わったら、素早く東京からずらかってください。東京遊びは厳禁です。京都・奈良は安全ですから、そちらでしましょう。
2018年12月25日
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