2019年02月19日

次の東日本大震災まで36日-どんな地震?

 私は7-8年前から、首都直下地震を予知してました。M8 宮城県沖の巨大地震です。余震は、数時間後のM7.5以上の千葉県沖の首都直下地震、M5-6 富士山、M5-6 長野、M7 岩手です。ほぼ東日本大震災の再来です。

 揺れがきついのが今回の特徴です。東北と関東の東京がひどく破壊されます。津波は似たようなものですが、今回は福島がやや低くなり、宮城県以北がやや高くなります。
 夜の地震で、仙台ではビルが倒れます。新幹線が脱線します。東京は大火災があちこちに発生します。国会議事堂の塔、スカイツリーのアンテナが壊れ、首都高速が倒れ、首都は麻痺します。千葉の石油タンクは爆発します。津波が東北を襲い、また原発が爆発します。

 首都直下地震は、関東大震災以後、96年ありませんでした。平均約70年ごとに江戸は大地震がありました。それより20年くらい大地の歪が増します。その分、揺れも強くなり、被害も甚大になります。

 その次の危機が3月26-27日と私は予知してます。あと36日です。もう待ったなしです。今後、この震災を生き延びる術を公開してゆきたいと思います。
posted by たすく at 08:54| Comment(0) | 首都直下地震 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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