2019年06月17日

首都直下地震は冬に起きる。最速で2020年1-2月!?

 私は首都直下型地震を集中的に透視しました。時期はいつになるか?



 わかっていることは、東北沖・千葉沖と地震が連動、東京-東北で大火災が発生、仙台のビルは倒壊、津波は仙台以北は311並に高く、福島以南は低いなどです。火災の逃げ遅れで被害が拡大します。
 ここから地震は冬にくるとわかります。なぜなら、東京-東北で大火災が発生するからです。311は春先でした。昼で大火災は津波で襲われた地区のみでした。夏に地震が来ても、火災になりません。
 が、政府の予測では、冬の地震は火災が予想されます。冬は暖房に火に使います。そこから出火します。また寒くて避難したがりません。私の透視とこれら冬の被災が一致します。暖房を本格的につけるのは、12月から2月です。最も早くて2019年12月-2020年3月です。
 現在、いつかを透視して、調べてます。今年最大の地震は、10月7-8日の青森県沖です。今年ではないでしょう。来年はオリンピックです。最も早くて、2020年1-2月が現在の予想です。油断はいけません。
posted by たすく at 09:15| Comment(0) | 地震予知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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