2019年12月23日

1月15日の大地震は長野でなく、東京。首都直下地震か!?

 プリキュアのサインでは「池」と「彗星」で、長野と即断しました。が、仮面ライダーは「ダム」と「瓦礫」です。「ダム」は先の関東を襲った台風19号のサインでした。鎌倉付近に上陸して、東京あたりを通り抜けました。東京をさします。当初、東京直下はないだろうと思ったのですが…

震源を透視しました。日(数字)をつきとめる透視の成功率が高いです。都道府県に番号をつけまして、どの数字が透視でみえるかを調べます。毎日の事故はわかります。1ヶ月分をつきとめます。ここまで準備します。地震の日はどんな事故があるかを透視して、数字を出します。1-2時間かけました。

 地震の場所を透視すると、多田で軽い失態をする日でした。1月にそこで4回も事故します。前後を調べると、7日のものでした。地震の場所は7番です。

 2度目は地震5日後の事故を調べました。鼓が滝が見えました。誰かに車をぶつけられる交通事故の日でした。それは1月は1/12のみです。また7番でした。

 続けて同じ数字が出たので、確信が深まります。7番は千葉・東京です。どちらかを調べると、東京でした。さらに詳しく調べると、23区の西でした。

 1月15日夜に東京23区の西でM5-6です。これは甚大な被害は出ません。震度6なら壊滅的な被害になります。それよりやや弱く、震度5強くらいでしょう。

 この透視の的中率は、同じ透視した12月の最新予知の成功率で判明します。12月の予知が思わしくないので、今朝、再透視しました。明日18日、タジキスタンで強い地震があれば、5割未満。24日に和歌山であれば、さらに高い確率となります。

 冬の地震なので、火事には備えましょう。またエレベーターの閉じ込めには気をつけましょう。
posted by たすく at 09:14| Comment(0) | 首都直下地震 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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