2020年04月21日

首都直下地震は6月15日が次の危険日

 私は8月までの毎日の私の事故を透視しました。6月16日は徹夜して報道を見ます。その前日の6月15日が東京地震の予想日です。ここから始まります。黙示録では今後、日本と海外はこれらの地震が襲います。

 黙示録14章8節
「また、別の第二の天使が後に続いて、こう言った。「倒れた。大バビロンが倒れた。情欲を招く彼女の淫行のぶどう酒を、あらゆる国々の民に飲ませたこの都が。」

 地震は「バビロン」、「ぶどう酒」、「あらゆる国々」、「都」と立て続けに4つ発生します。バビロンは東京です。「ぶどう酒」は千葉周辺で石油タンクの爆発かもしれません。地震とはっきりといえません。「あらゆる国々」はスマトラ島です。「都」は横浜です。

 この3,4の地震を明らかにするのがここ2ヶ月間の私の努めです。透視をして、詳しく被害を明らかにします。それをもとに的確な防災をして、被害を最小限にしていただければと思います。

10節
「その者たちも、神の怒りの杯に注がれた、混ぜものなしの怒りのぶどう酒を飲むことになる。また、聖なる天使たちと小羊の前で、火と硫黄で苦しめられることになる。」

 「神の怒り」、「ぶどう酒」ともう1つ大きな地震が千葉であります。「子羊の前で、火と硫黄で苦しめられる」と九州のおそらく新燃岳で大きめ噴火があります。

 11節
「その苦しみの煙は、世々限りなく立ち上り、獣とその像を拝む者たち、また、誰でも、獣の名の刻印を受ける者は、昼も夜も安らぐことはない。」

 「苦しみの炎」はおそらく大阪の谷町地震の大火災を予言したものです。10月と予想します。これら東京、横浜、大阪の地震が今年、日本を奈落の底につきおとします。そのために、人と企業、国はこれらに特化した防災をしっかり準備しなくてはいけません。それを呼びかけるのも大切です。
posted by たすく at 08:58| Comment(0) | 首都直下地震 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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