2021年04月01日

東南海トラフ地震はいつ? 黙示録に名古屋の大地震が!

 ヨハネの黙示録の14章8節に「バビロン倒壊」(首都直下地震)が予言されます。東京が焼け野原になります。疎開先をどこに選ぶとよいでしょうか。候補は東京周辺、大阪と名古屋、京都です。東北は大地震がこの後、連発しますから、候補に入れません。黙示録の予言で最も安全な土地を探します。

 東京周辺で神奈川は「都」です。千葉「怒りのぶどう酒」です。それは14章に登場する頻度があまりに多いです。特に千葉の地震は数多いです。避けたほうが無難です。神奈川も地震が多いです。関東大震災級のものも控えています。私は勧めません。

 大阪の地震は、14章11節の「苦しみの煙は世々限りなく立ち上り」(聖書協会協同訳より)です。難波地震です。当面はこれ一つです。14節13節の「霊」は名古屋を指し、地震です。2021年か2022年です。これは愛知県を直撃する南海トラフ地震の一つでしょう。霊は16章13節「蛙のような汚れた三つの霊が出て来るのを見た。」に登場します。こちらも南海トラフかもしれません。時期は2025年以後と思えます。

 14節「悪霊どもの霊であって、全世界の王たちのところ」と16節『汚れた三つの霊は、ヘブライ語で「ハルマゲドン」と呼ばれる所に王たちを集めた。』は王が入るから台風の可能性もあります。17章3節「霊に満たされた私を荒れ野に連れて行った。」は地震です。名古屋は台風でないものは3つあります。3つも大地震がくるようです。東南海トラフでしょう。

 簡単に計算すると18節で10年くらいです。現在は14章9節です。17章のはじめで2030年頃です。のどかに暮らしたい人は太平洋岸から遠い街を選びましょう。明らかに名古屋は大阪より多いです。名古屋はやめて、大阪の北東か京都の近くがよいと思います。
posted by たすく at 10:27| Comment(0) | 映画・音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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