2018年06月11日

『ヨハネの黙示録14章7節「海と水の源」をつきとめた。相模川源流の山梨県南部だ。9月に大地震!!』

 象徴解読法で、ヨハネの黙示録の予言もひもとけます。その自然災害の予言が怖いのは、必ず起きるからです。

 次は、14章6節「地上に住む人々、あらゆる国民、種族、言葉の違う民、民族」の災害が起きます。6月後半のスマトラ島北部地震です。14章8節のバビロン倒壊は、首都直下地震をさします。10月です。その間、14章7節の災害をやっとつきとめました。

14章 7節
大声で言った。「神を畏れ、その栄光をたたえなさい。神の裁きの時が来たからである。天と地、海と水の源を創造した方を礼拝しなさい。」

 「裁き」というのは裁判で、私の交通事故をさします。「天と地」はイエスの子の交通事故です。人災は予知で防げますから、どうでもいいです。

 肝心な自然災害は、「海と水の源を創造した方を礼拝しなさい」です。黙示録の災害はでかいので油断なりません。「源」は源氏です。源氏が統治したのは、鎌倉です。鎌倉の海に流れる水と考えます。それは相模川でしょう。その源流は山梨県の南部ですが、そこで礼拝すべき場所は富士浅間神社のみです。そこに注目するよう促す予言です。地震が起きるのでしょう。

 震源をつきとめるべくこの付近を5/8に集中的に透視すると、箱根山や富士山が見えました。この付近で地震が多いのは、山梨の南西か、神奈川県の西北部の山中です。時期を透視すると、9月です。

 9月に山梨県南部で強い地震があるという予言と解釈します。これがなぜ大切かというと、この地震のあとに、すぐ首都直下地震が起きるからです。皆様、ヨハネの黙示録の警告に耳を貸しましょう。
posted by たすく at 09:19| Comment(0) | ヨハネの黙示録を解読 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月13日

ヨハネの黙示録が示す次の世界の大地震は、トルコかスマトラ島

ヨハネの黙示録が示す次の世界の大地震

 ヨハネの黙示録は古い予言ですが、現代の災害をよく当てるので重宝します。テレビ予知では、あらゆる象徴を解読できます。黙示録も例外ではありません。黙示録は西暦50-100年頃のヨハネがトルコで書いた予言です。そこには当時のトルコの古い象徴が登場します。その半分は現代と同じです。「竜」は洪水、「火と硫黄」は噴火です。「大地」or 「地」はイエスの子です。それで大方、解読できます。わからないものは、最近の災害と対応させました。

 世紀末にイエスの子が登場するまでの災害が順番にあります。現在は、どこまで進んだでしょうか。 13章13節「天から大きな火を降らせた」は、隕石の予言です。2013年2月15日のロシアのチェリャビンスク隕石とします。
14章2節「大水がとどろくような音が天から響く、琴をひく」は、天に届くような大水ですから、大型台風です。2013年11月8日のフィリピン、レイテ島の台風被害とします。14章4節「子羊」が2回登場します。「羊」は九州の象徴でした。2017年4月14日、16日と熊本で2度地震がありました。これとします。現在、はっきりしているのは14章4節が終わりました。これから、5節以降の予言が成就します。

 次に現実になるのは、5節「偽りがなく咎められるところのない者達」、6節「天使が空高く飛ぶ、あらゆる国民、種族、言葉の違う民」、7節「海と水の源を創造した方」です。

 5節は人が無罪だったという話で、自然災害と思えません。6節「天使が空高く飛ぶ」は、人工衛星か飛行機、ミサイルの落下でしょう。「あらゆる国民、種族、言葉の違う民」は国の自然災害です。これが大地震をさすと考えます。

「地上に住む人々、あらゆる国民、種族、言葉の違う民、民族に告げ知らせるために」はどこか?
 実は13章7節に同じような言葉があります。「あらゆる種族、民族、言葉の違う民、国民を支配する」この意味がわかると、解読できます。

この節の前後に何が起きたかを調べ、この象徴の意味をつきとめましょう。この節のあと、13章13節、ロシアで隕石が落下(2013年2月)しました。この節の前は、12章18節「そして、竜は海辺の砂の上に立った。」は巨大な洪水で2011年3月11日の東北地震とします。その間2年の災害です。

 13章8節には、「小羊(九州地震)」が登場します。九州地震は、2011年11月8日 M7 沖縄本当北西沖くらいです。つまり、その前に起きた大きな災害です。その中であらゆる民族っぽいのは、2011/10/23 M7.2 トルコ東部地震です。この解読では、「あらゆる民族」の地域はトルコです。

 従来、スマトラ説でした。それは「13章8節の小羊」は無視します。こう解読します。ロシア隕石だけは2013年2月と確実です。それ以前の大地震は、2012/4/12 M8.7スマトラ島と考えます。よって、「あらゆる国民」はスマトラを象徴する、と。

 次の大きな地震は、最新説のトルコ大地震か、旧来の説のスマトラ大地震のどちらかでしょう。今月ではありません。6月以降です。
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2016年06月17日

ヨハネの黙示録の予言--北海道地震の次は、東北沖地震だ。

こんにちは

6月16日にM5.3 内浦湾、函館震度6弱が発生しました。私はヨハネの解読から、過去、九州を地震を予知し、熊本地震が2つありました。次は北海道と予言すると、この函館地震がありました。

この予言は、日本で最も当たる地震予知の一つです。次の地震を予知しました。それは、東北沖です。なぜでしょうか? そのあとに、富士山の近くで地震があり、東京大地震へと至ります。

6月17日の大野地震研究所の投稿からです。



せっかくなので、次の地震を予想します。

14章 7節
大声で言った。「神を畏れ、その栄光をたたえなさい。神の裁きの時が来たからである。天と地、海と水の源を創造した方を礼拝しなさい。」

 7節が今の災害を示します。『神の裁き(6月10日の自転車事故)』が過ぎ、『天と地』の北海道南部地震が6月16日でした。次は、『海と水』で、東北の地震です。

『海』が東北です。311の予言が12章21節「竜は海の砂の前に立った」だったことから来ます。『竜』は洪水です。『海の砂』は砂浜です。『海』が東北と解釈します。

 テレビ予知では、次の東北地震は、6/24 M5-6  日本(コンテナ・船)です。宮城県でなく、岩手県沖でしょう。

 この次は、『源を創造した方を礼拝』でおそらく鎌倉です。火事としましたが、地震かもしれません。

 これらが終わると、ついに恐るべき地震が起きます。

14章 8節
また、別の第二の天使が続いて来て、こう言った。「倒れた。大バビロンが倒れた。怒りを招くみだらな行いのぶどう酒を、諸国の民に飲ませたこの都が。」

 バビロン倒壊で、東京地震があります。2度目に東京が揺れます。最初は東北です。

 6月16日北海道地震→東北地震(6/24-27)→鎌倉で地震か火事→東北-東京大震災(7/17)です。

 この順序です。

 信じる者が救われる、といいですね。
posted by たすく at 17:34| Comment(0) | ヨハネの黙示録を解読 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月16日

ヨハネの黙示録から次のイベントは? 6/10の投稿

大野地震研究所 6月10日の投稿

ヨハネの黙示録から次のイベントは?
テレビ予知では「裁判」は私の自転車事故です。それはどうも今日6/10です。後ろから車をぶつけられる。気をつけようっと。場所はわかっています。多田の道路です。すると、次の大きな地震は、「天と地」の北海道地震です。それはテレビ予知では「6/24 M5-6  日本(コンテナ・船)」です。

14章 7節
大声で言った。「神を畏れ、その栄光をたたえなさい。神の裁きの時が来たからである。天と地、海と水の源を創造した方を礼拝しなさい。」
posted by たすく at 17:20| Comment(0) | ヨハネの黙示録を解読 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月09日

ヨハネの黙示録は現在14章6節が終わる。東京地震は8節のバビロン倒壊で7-8月

ヨハネの黙示録から次のイベントは?

私は、これで九州の地震とスマトラ地震も予知しました。この予知を軽んじると、防災はきちんとできないでしょう。今のところ、この解読は、私の所の単独の予言で、最もよく現実になるものです。次は北海道、東北ときて、東京地震にいたります。

6月9日、現在 14章6節は終わりました。「天使が空高く飛ぶ」=5/19 エジプトの飛行機がギリシアで墜落。「あらゆる国民、種族、言葉の違う民、民族」=6/2 M6.6スマトラ地震は、済みました。

これからは、7節の課題にうつります。それは、「裁き」、「天と地」、「海と水」、「源を創造した方を礼拝」です。

テレビ予知では「裁判」は私の自転車事故です。それは「裁き」で来週らしい。これはどうでもいいです。

「天と地」は、「地」がイエスの子がいる北海道をさし、そこの地震です。6月-7月初旬までに中型があるでしょう。透視では、5/25-30頃に浦河でM5-6です。

「海と水」は、その後で、東北の地震です。過去に、「海」か「水」が東北沖の地震でした。

「源を創造した方を礼拝」は、鎌倉あたりの寺社の火事になります。シンボル予知では、東京地震の前に、鎌倉の寺社で火災があります。それと考えました。これは地震を伴うものではないと思っています。人災はなかなか起きませんが、テレビに同じサインは出るはずです。

するとまもなく、「倒れた。」、「大バビロンが倒れた。」と東京-仙台地震です。最初の強い地震で仙台のビルが倒れます。2度の地震で、東京が揺れます。すると、「ぶどう酒」で石油タンクが「怒り」爆発します。こちらは、現在7月17日と予想しています。

 「1節」は今は「1ヶ月」ですから、6節は6月2日 M6.6 中部スマトラでした。7節の「裁き」が、6月半ばです。すると、8節は、7-8月月です。東京地震は、2016年7月となります。

14章 6節
わたしはまた、別の天使が空高く飛ぶのを見た。この天使は、地上に住む人々、あらゆる国民、種族、言葉の違う民、民族に告げ知らせるために、永遠の福音を携えて来て、
14章 7節
大声で言った。「神を畏れ、その栄光をたたえなさい。神の裁きの時が来たからである。天と地、海と水の源を創造した方を礼拝しなさい。」
14章 8節
また、別の第二の天使が続いて来て、こう言った。「倒れた。大バビロンが倒れた。怒りを招くみだらな行いのぶどう酒を、諸国の民に飲ませたこの都が。」
(日本聖書教会の聖書より)
posted by たすく at 17:55| Comment(0) | ヨハネの黙示録を解読 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月02日

熊本地震は当面ない。次はスマトラ地震津波、東京地震、阿蘇噴火・・・

大野地震研究所 6/2の記事より

熊本地震の予言は、ヨハネの黙示録を解読してみつかりました。14章4節に2度『子羊』があります。それが4月2度の熊本地震でした。 私は2度目を5月末日と思いましたが、違いました。4月14日M 6.4 と4月16日 M 7.2でした。

 次の九州は?
 『子羊』は今回は熊本でした。が、過去のそれを調べると、日向灘や普賢岳付近と読めるものもあります。『子羊』は九州と考えるのがよいようです。

 次の子羊は、バビロンの地震(14章 8節)の後に、『聖なる天使たちと小羊の前で、火と硫黄で苦しめられる(10節)』です。『火と硫黄』ですから、火山です。阿蘇の噴火でしょう。

 地震は、『神の僕モーセの歌と小羊の歌(15章 3節) 』です。これは単独で『子羊』です。おそらく地震です。これは、東京地震、阿蘇噴火の後です。『琴』(フィリピン地震)のさらに後です。

秋から年末か、来年でしょう。場所は、熊本とは限りません。九州のどこかは、解読のみでは特定できません。日向灘、鹿児島、長崎などが考えられます。

 ヨハネの黙示録からは大きな九州の地震は予知できます。当面ないから、心配しないでください。
posted by たすく at 22:08| Comment(0) | ヨハネの黙示録を解読 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月27日

再掲 ヨハネの黙示録 14章4節の解読 ストーカー → 熊本地震

4/28の投稿です。熊本地震を5/10としているのは、間違いでした。ストーカー事件は、5/21に小金井市で発生しました。アイドルをストーカー男が刺傷させました。よって、熊本地震は、5/21以後、この投稿をする5/27以後となります。

投稿本文 4/28

 次の熊本地震をヨハネの黙示録から予想
 科学的でないですが、唯一、これが熊本地震をあてた予言です。

ヨハネの黙示録 14章 4節
彼らは、女に触れて身を汚したことのない者である。彼らは童貞だからである。この者たちは、小羊の行くところへは、どこへでも従って行く。この者たちは、神と小羊に献げられる初穂として、人々の中から贖われた者たちで、 (日本聖書協会より)

この章は2016年4-5月の出来事を記します。私は「子羊」は九州をさすことから、4月に九州の災害を予知しました。

「子羊」→「どこへでも従ってゆく」→「神と子羊」→「初穂」→「贖われた」

解読します。

「熊本地震」→「ストーカー」→「熊本地震」→「初穂(北海道か?)」→「パナマ文書の犠牲者」

 熊本地震は古来から予知された大きな地震です。熊本はあと1回あります。透視では家がいくつか倒れます。私はこの地震は危機感をもっています。それを当てるのがこのブログの5月はじめの課題です。

「人にどこへでも従ってゆく」は字句通り、ストーカーです。それが暴露されます。現在ゴールデンウィークの予定です。「贖われた」は、14章3節で「地上から贖われた十四万四千人の者たち」とあります。144000人は「パナマ文書」としていました。で、パナマ文書は「5月10日に法人の実名公表 日本企業名も(TBS 4/27)」で、5/10頃の事件です。熊本地震はその前で、5/1-4から5/9です。

 阿蘇噴火以後に熊本M6級としましたが、これはストーカー出現以後に修正します。透視し直すと阿蘇噴火が間違いで、ストーカーでした。この予言からは、揺れに怯えるのは5月10日頃までです。
posted by たすく at 19:14| Comment(0) | ヨハネの黙示録を解読 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月15日

ヨハネの黙示録では現在14章5節の災いが進行中

こんにちは、4月15日です。

 ヨハネの黙示録では現在14章4節の災いが進行中です。

ヨハネの黙示録 14章 4節
彼らは、女に触れて身を汚したことのない者である。彼らは童貞だからである。この者たちは、小羊の行くところへは、どこへでも従って行く。この者たちは、神と小羊に献げられる初穂として、人々の中から贖われた者たちで、 (日本聖書協会より引用)

新しい歌--歌
144000人--不明
女と関わり、汚れてない者--女=預言者の関係者 現代のシンボルは『白服』
童貞--不明
子羊--九州。九州で地震か噴火
神--「神」と「子羊」が並ぶから、「神」は九州。自然災害
初穂--刈り取った穂で、大地は北海道。刈り取るものなので、イエスの子の事故

 歌は私の「八重桜」で、4/2発表です。144000人は「パナマ文書」で4/3発表です。「女と関わり汚れてない者」と「童貞」は回避できたようです。で、熊本地震は「子羊」の予言で4/14した。私は当初、羊は熊本としていました。最近、新しい羊をみつけ福岡県とかえました。が、熊本とするのが正しかったようです。次は「神」の地域で災害があるようです。山口・豊後水道・博多の地震か、阿蘇の噴火です。「初穂」は北海道の人災なので、ニュースにもなりません。

このペースで進みますと? 
8節の「大バビロンの倒壊」まで、災害は11つです。1つのにかかるのは3-4日です。東京地震までは、30-40日と予想できます。あまり遅くなりませんから、心しましょう。

4節
小羊(4/14 M 6.5 熊本地震) → 神と小羊 (九州の災害) → 初穂 (北海道)

5節
→ 偽りがなく、咎められない者達

6節
→ 別の天使が空高く飛ぶ(飛行機事故)→ 地上に住む人々、あらゆる国民、種族、言葉の違う民、民族に告げ知らせるために、→ 永遠の福音

7節
→ 大声で言った → 神の裁き (山口周辺の災害) → 天と地 (北海道の地震)→ 海と水の源を創造した方を礼拝(東北の地震か鎌倉の寺社の火事)

8節
→ 別の第二の天使(飛行機事故) → 倒れた。大バビロンが倒れた(東京地震) → 怒りを招くみだらな行いのぶどう酒(千葉の石油タンク炎上) → 諸国の民(千葉の?)

以上です。
posted by たすく at 17:13| Comment(0) | ヨハネの黙示録を解読 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヨハネの黙示録から首都直下地震を予知

予言を別途 まとめてここに記録します。

ヨハネの黙示録から首都直下地震を予知
首都直下地震が間近です。実は、ヨハネの黙示録には東京大地震が予言されています。それを解読して、東京地震の時期をつきとめてみましょう。

 私はたいていのシンボルを解読できます。ヨハネの黙示録は1-2世紀のトルコで書かれました。当時の象徴が使われます。が、心配はいりません。象徴は古くても、意味は同じです。テレビ予知で解き明かせます。

 そこにバビロンの地震が2つあります。それが、まもなく起きます。私はバビロン=東京と理解します。バビロンは短期間のうちに2度地震で倒れます。14章8節と16章18節です。地震が頻発する大都市は東京くらいです。ローマやエルサレムは地震が来ません。

 最初の東京地震
「倒れた。大バビロンが倒れた。怒りを招くみだらな行いのぶどう酒を、諸国の民に飲ませたこの都が。」 (14章 8節)

 これが東京地震の予言です。『ビルが倒れる』ことが象徴的な震災です。次に、『ぶどう酒』を『諸国民』に飲ませます。手がかりはわずか3つです。千葉の石油が燃えるのでしょう。

 ヨハネの黙示録は起きる順に、災害が記されます。14章8節の手前を調べます。すると、東京地震の前のイベントがわかります。そこから予知できます。

東京地震前
 14章8節が東京地震です。その前に何があるでしょうか? 14章3節からシンボルだけを抜き出しました。

14章 3節 新しい歌、十四万四千人。
14章 4節 女に触れて身を汚したことのない者、童貞、小羊、初穂。
14章 5節 口には偽りがなく、とがめられるところのない者
14章 6節 天使が空高く飛ぶ、あらゆる国民に、永遠の福音
14章 7節  大声、神の裁き、天と地、海と水の源を創造した方を礼拝

私の象徴論で、解読します。

新しい歌--歌
144000人--不明
女と関わり、汚れてない者--女=預言者の関係者 現代のシンボルは『白服』
童貞--不明
子羊--九州。九州で地震か噴火
初穂--刈り取った穂で、大地は北海道。刈り取るものなので、イエスの子の事故
神--「神」と「子羊」が並ぶから、「神」は九州。自然災害
偽りがなく、咎められない--不明
天使が空高く飛ぶ--文字通り解釈して、飛行機事故
あらゆる国民、種族、言葉の違う民、民族-- 諸国民は千葉?
大声---ビッグマウスといえば、彼
神の裁き--神が九州か山口なので、九州付近の地震か何か
天と地--大地が北海道で、天が不明だが、おそらく北海道の地震
海と水--「海」は311の時に登場した時は東北だった。水なので海として、東北の地震かな
源--源氏と解読した。震災直前に、鎌倉の寺社で火事。それと合う

 わかりやすく表示すると

 歌→14万4千人→預言者の関係者→童貞→九州の噴火か地震か大雨→イエスの子の事故→九州か山口で地震か噴火→無罪の人→飛行機事故→千葉?→ビッグマウス→九州・山口付近の地震か噴火→北海道の地震か噴火→東北の地震→鎌倉の寺社の火事→東京地震

このイベントの順に東京地震に至ります。

 歌は2/11にポケモンで『歌できる』という話がありました。『歌』はめったにないシンボルです。とりあえずこれにしましょう。3/13-16頃のイベントです。

小さなイベントや、社会事件は何がなんだかわかりません。そこで、自然災害だけを抜き出してみます。

歌(3/16)→九州→九州→飛行機事故→九州→北海道→東北→鎌倉の火事→東京地震。

 『歌』は3/13-16とします。その後、これら地域で自然災害が起きると、東京地震につながります。次の地震か噴火は、九州のはずです。どうなるでしょうか? 東京地震は4月後半とみています。短期間にこんなに多くのイベントがあるでしょうか。
posted by たすく at 17:11| Comment(0) | ヨハネの黙示録を解読 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする