2019年07月25日

記事『【緊急】「東京オリンピックが終わるまで首都直下地震に関するニュースはNG」報道規制開始か!? TV関係者が暴露!』(TOCANA)について

記事『【緊急】「東京オリンピックが終わるまで首都直下地震に関するニュースはNG」報道規制開始か!? TV関係者が暴露!』(TOCANA)について

 陰謀論です。真相に迫りました。

 6/18の山形地震を予知した謎のチームは、新潟地震が55年周期で2019年にくることを予知したそうです。彼らは、東京地震が95-100年周期とします。1923年から数えて、ちょうど東京オリンピックの前後ということです。また、政府の『全国地震動予測地図』は30年以内に震度6以上とゆるいものですが、実際は3年以内、5年以内という厳しい予測もまぎれているそうです。

 これら地震に関する企画は注目を集めるはずですが、なぜかテレビ局で通らなかったそうです。国が隠蔽するよう通達していると疑っています。政財界の大物はすでに東京の危険な建物から転居しているようです。

 なるほど。地震はなかなか周期の通りに発生しません。特に、東京は。首都直下型地震は千葉沖、神奈川、関東内陸と3パターンがあり、どれが先かわからないからです。江戸地震は70-80年周期というのが通説です。95-100年とする根拠が読みたいです。もう一つ、全国地震動の予測は、数年以内というのはあまり聞かない話です。数年以内と迫る断層をどこかの雑誌にあげてくれると、うれしいです。

 本当にテレビ局は首都直下地震を特集しないのでしょうか。確かに、それは感じます。南海トラフ巨大地震は何度もみます。が、もっと危機が間近で、啓発されなくてはならない首都直下地震はほとんどみかけません。異常です。

 これは政府が自分たちだけ逃げようとしているという陰謀ではありません。防災で得点を稼ぎたい政府は、できるだけ地震による被害を減らしたいです。GNPが大きく落ち込むことは政府にとってよいことではありません。また東京地震は政府事態も損害が大きいです。東京から逃げるのは、悪党であって、責任ある政党のすることではありません。東京中が燃えるので、国難です。起きるならば政府としては表立って対策したいことです。

 また民放は政府の圧力に屈しないジャーナリストという建前です。安倍政権を倒したいテレビ局が、政府に不都合なことをあえて放送しないと考えるのは、実情にマッチしてません。政府の通達なら、国家権力の放送への介入と騒ぎ出すでしょう。国の要望ではないでしょう。

 またこっそり避難しているのは政財界の金持ちだけではありません。首都直下地震の大火災を知る庶民が皆、武蔵野など西に逃げてます。取り残されているのは予言を信じない宗教信者と首都地震の被害が小さいと騙されている人々のみです。地下ネットワークに属さない善人のみです。赤色勢力が震災の真相を知らない宗教信者などを大火災で抹殺するために、周知させないように圧力をかけているのは私は耳にします。

 地震の大火災で東京の住宅密集地を更地になります。都市計画をやり直すというのはゼネコンなどにとって巨大な利益が出る話です。彼らは東京地震を周知して、先んじて都市計画を明らかにして、市民に浸透させるほうが得策です。隠す理由がありせん。

 東京の不動産価格が下がるから、発表は待てという話は私の周辺ではありました。が、2019年夏現在、マンション価格は2020年東京オリンピックがピークで、あとは下がるという予想が巷に流れます。暴落するという説まであります。が、私は気にせず、首都直下型地震の時期と災害想定を書き続けます。

 テレビ局だけ時流に遅れて、最近のマンション価格の状況を隠す根拠は、あります。それがテレビ局が放送しない理由ではないでしょうか。

 真実はテレビ局の自主規制でしょう。東京地震がくるなら、地震で半壊して、燃えるマンションを、地震直前に高く買う理由がなくなります。それを周知するような首都直下型地震をテレビで放送すると、マンションが売れなくなります。首都直下地震が迫り、増えた売れ残りを捌きたい不動産会社は焦ってます。そんな放送をすると、不動産会社から睨まれ、広告がとれません。テレビ局は大きな広告がとれる好機に、水を差したくないのです。政府からの通達ではなく、テレビ局の営業サイドの圧力ではないでしょうか。報道規制を暴露したのは、きっとテレビ局の内部批判でしょう。

 首都直下地震の隠蔽は地下の赤色ネットワークの悪だくみとテレビ局の金儲け主義からきていました。
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2019年03月29日

次の東日本大震災まで*日 - 東京大脱出 日時はやや違います。

予想は3/26-29です。この期間に発生しそうにないですが、3月の予知なので、30-31日までです。最新の日時は、3月n日 PM10:40-50 M8.5 宮城県沖、3月n+1日 AM 2:53 M7.5 千葉沖の首都直下地震です。最終的には地電流グラフで判断します。日時は前後2時間ほどみてください。

 昨日や今朝、聞きました。江東区や台東区が火の海になると。江戸川区、葛飾区、北区。それから千葉市、浦安市も火事が多いです。このあたりは、家族を車に乗せて、今日のうちに脱出しましょう。

 海外に疎開、京都、大阪観光にゆく、家族を地方の実家に帰すのもいいです。大火になる町にとどまり、死の危険を犯す理由は何もないと思います。避難場所は混みすぎます。しかも火の手が迫り、生きた心地しません。

 大都市は生き残るのが何よりも求められます。今日のうちに逃げましょう。仙台や地方都市はそこまで求めません。京都大阪は楽しいなあ。いい場所だなあ。おいしいものも食えるし、観光もできるし。行きたいなあ。
posted by たすく at 09:07| Comment(0) | 首都直下地震 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月28日

3/27 次の東日本大震災まで1日 - 妻子・老人を疎開させる (日は違います)

日時は最新の予想に修正します。

 3/29 PM10時40分前後 M8.5 宮城県沖、3/30 AM 2:53 M7.5 千葉沖の首都直下地震です。最終的には、地電流グラフで判断します。

 火災・津波エリアでここを読む方は当然、引っ越しされたと思います。まだの方はもう引っ越しは間に合いません。妻子とご老人を疎開させましょう。サラリーマンも有給をとって関西で休養してはどうでしょう。仕事より命です。

 仙台や福島など小都市では逃げられます。が、大都市は火の回りが早いです。千葉、東京は数キロ四方が町です。逃げきれません。子供や老人を連れて、走れません。川に飛び込めますか? 無理です。真っ暗な地下鉄に入り、じっとするしかないです。死ぬような思いをさせるのは、酷です。

 生きた心地がしないでしょう。そんな悲惨な体験をするなら、はじめから疎開したらよいのです。愛知は多少、揺れます。関西がおすすめです。東京、千葉は大脱出です。
posted by たすく at 09:47| Comment(0) | 首都直下地震 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月27日

次の東日本大震災まで1日 - 妻子・老人を疎開させる

3/28 PM7-11 M8 宮城県沖、3/29 AM 2:53 M7.5 千葉沖の首都直下地震の予知は地電流グラフで判断します。

 火災・津波エリアでここを読む方は当然、引っ越しされたと思います。まだの方はもう引っ越しは間に合いません。妻子とご老人を疎開させましょう。サラリーマンも有給をとって関西で休養してはどうでしょう。仕事より命です。

 仙台や福島など小都市では逃げられます。が、大都市は火の回りが早いです。千葉、東京東は数キロ四方が火の海です。逃げきれません。子供や老人を連れて、走れません。川や海に飛び込めますか? 無理です。真っ暗な地下鉄に入り、じっとするしかないです。死ぬような思いをさせるのは、酷です。

 生きた心地がしないでしょう。そんな悲惨な体験をするなら、はじめから疎開したらよいのです。愛知は多少、揺れます。関西がおすすめです。東京、千葉は大脱出です。

 深夜の大火を家族を連れて逃げる自信がありますか?

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posted by たすく at 20:29| Comment(1) | 首都直下地震 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

3/26 次の東日本大震災まで2日 - 深夜に余震。自宅に残るな

 3/28 PM7-11 M8 宮城県沖は、3/29 AM 2:53 M7.5 千葉沖の首都直下地震とします。最終的に地電流グラフで判断します。

 はじめに夜の宮城県沖大地震がきます。そのあと、自宅に残ってはいけません。第2波が来ます。千葉沖の大地震です。311では、30分後にM7.6 茨城県沖がありました。今回は深夜2時53分(予想)に大きな2発目がきます。

 関東は激しく揺れます。多くの家屋が半壊します。東京は停電して、大火が町を焼き尽くします。自宅で居残ってると、建物が歪んで出られなくなります。眠っていると揺れで怪我します。そして、大火で命を失います。

 2発目までに学校か土手にゆき、そこで休むようにしてください。都市部の小さな避難所は大火で燃えるところがいくつかありますので、学校にしてください。
posted by たすく at 20:27| Comment(0) | 首都直下地震 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月25日

3/24 次の東日本大震災まで2日 - 防災グッズ

 3/26 PM7-11 M8 宮城県沖は、3/27 AM 2:53 M7.5 千葉沖の首都直下地震とします。最終的に地電流グラフで判断します。テレビ予知ではこの頃が震災の危機です。

 期間は3/26-29です。3/26は有力候補です。

 さて、防災グッズは用意したでしょうか。疎開した人はいりません。が、被災地にとどまった人は、必要です。
 地震後に何日か生活できるものを用意します。火災が予想されるエリアは、生活に必要なものです。
 全財産を車に積み込みたいと思いますが、大型トラックがないなら、諦めて自家用車に乗る分で我慢しましょう。リュックに背負う人もいます。
 必須なのは、財布(お金と身分証とカード)。3日分の食い物と飲み物、着替え。寝床の寝袋です。あとは薬。それだけでいいです。
 あとは、スマホ(謎の通信機)とソーラー発電の充電器があるとうまく立ち回れます。
posted by たすく at 09:37| Comment(0) | 首都直下地震 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月23日

3/23 次の東日本大震災まで3日 - 仙台で火災になりそうなエリア

 3/26 PM7-11 M8 宮城県沖は、3/27 AM 2:53 M7.5 千葉沖の首都直下地震とします。最終的に地電流グラフで判断します。テレビ予知ではこの頃が震災の危機です。

 私は祖母の家がある仙台はよく行きました。仙台も異様に建物が黒い地域がいくつかあります。真っ黒なエリアが火災です。黒いだけなのは揺れ被害です。なお東北大地震は何度もあり、次の震災でそうなるかははっきりしません。10年、20年後かもしれません。

 仙台はあまり知らないのですが、いくつかあります。私が怖くて、あまり行けなかったエリアがやばそうです。他にも当然、多々あります。

仙台駅より西南の方角
広瀬通の北--黒いのであまり近づきませんでした。揺れ被害かも
仙台駅の西北--真っ黒でした。
大手町--この付近は、真っ黒で薄気味悪いと思ってました。火災が発生しそうです。

 いずれやばそうです。仙台は道が広く、市街地も狭いです。逃げ惑うことはありません。東京のように火災から脱出できなくなることはないと思います。が、最初の一撃でやられます。その揺れ被害で命が助かり、外に出られたら、なんとかなります。建物から出ることが肝心です。

 あと3日です。荷物と家族(老人・子供)は安全なところに移動しましたか?
posted by たすく at 23:13| Comment(0) | 首都直下地震 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月22日

3/21 次の東日本大震災まで5日 - エレベーターに乗らない

 3/26 PM7-11 M8 宮城県沖は、3/27 AM 2:53 M7.5 千葉沖の首都直下地震とします。最終的に地電流グラフで判断します。テレビ予知ではこの頃が震災の危機です。

 次の震災はおよその日時がわかっています。26-29日の夜です。最初の宮城県沖で岩手、青森から関東まで震度5です。エレベーターが止まります。その後、出るまで何時間も待たされます。火災になると命を失います。こんなリスクが高いのがエレベーターです。発生するとわかった夜は乗らないことにしましょう。
posted by たすく at 11:16| Comment(0) | 首都直下地震 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月21日

3/20 次の東日本大震災まで6日 - 津波から家財を守る

 3/26 PM7-11 M8 宮城県沖は、3/27 AM 2:53 M7.5 千葉沖の首都直下地震とします。最終的に地電流グラフで判断します。テレビ予知ではこの頃が震災の危機です。

 次の大震災は、宮城県沖の大地震です。311のような大津波が東北沿岸を襲います。浸水域はもう覚えたでしょう。同じところが水没します。
 津波は311が特別ではありません。明治三陸沖地震でも、311と同じような高さの津波が来ました。あの地域は津波はいつも高いのです。

 津波から命を守るの当然です。地震の日時がおよそわかった今、もう少しできることをしましょう。復興で、家を建てたかもしれません。が、再び一時、海に沈みます。家財や商売道具を失う危険があります。保険で全額補償できるようにするか、必要なものは地震がくる前に高台に移動させましょう。

 これから忙しくなります。
posted by たすく at 09:24| Comment(0) | 首都直下地震 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月20日

3/19次の東日本大震災まで7日 - 車を守る

 3/26 PM7-11 M8 宮城県沖は、3/27 AM 2:53 M7.5 千葉沖の首都直下地震とします。最終的に地電流グラフで判断します。テレビ予知ではこの頃が震災の危機です。

 避難する時、車は荷物置き場、移動にとても役立ちます。車を地震で失わないようにしましょう。

 まず津波で流されます。水没すると使い物にならなくなります。沿岸の駐車場におかないように。火災でも壊れます。火事になりそうな地区は予め車は安全な郊外においておきましょう。都市部は、大渋滞で車に乗って脱出などできません。建物の倒壊で車が凹みます。庭の駐車場におくと、屋根瓦が落下、塀が倒れ、車はボロボロに。まだ動くので修理すればよいのですが。広い駐車場に。液状化する地区では車は砂に埋没します。車は安全なところに置きましょう。

 車がなくなると不便です。これらを見越して、地震時に車は安全な場所に置きましょう。
posted by たすく at 09:19| Comment(0) | 首都直下地震 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月19日

次の震災の防災 生き残るためにすべきこと してはならないこと

3月26-29日に、東北から関東にかけて大地震が来ます。

1,3月26日 PM7-11 M8.5 宮城県沖、震度7が宮城と福島県、震度6が岩手・茨城・千葉県、東京は震度6弱
2、3月27日 AM 2:53分頃に、M7.5-7.8 千葉沖の首都直下型地震。震度7が千葉と茨城県。震度6強が東京
3, 他にも、M5 富士山、M6.5 長野県北部、M7.4 茨城県が余震。

 この地震の概要
 宮城県沖の大地震と余震、千葉沖の首都直下地震、長野地震などが発生します。関東の東部から東北の太平洋沿岸、長野県が被災地です。揺れがこれまでになく強い地震です。大火災が都市に発生して、火の海になります。逃げ場を失った者たちの犠牲者は130万人です。火事で大半がなくなります。火事をよけられたら、大幅に減ります。

 特徴をみてゆきます。

 特徴その1 これまでになく強い揺れ
 仙台のビルが倒れます。新幹線が脱線、衝突します。東京の地下鉄は脱線炎上します。これまでの揺れと同じくらいと思ってはいけません。もっと激しく揺れます。倒壊する住宅が増え、そこから火事になります。

 特徴その2   余震が首都直下型地震
 最初の宮城県沖で関東から東北が強くゆれます。あとは、片付けをすればよいと思うのは大間違いです。関東は深夜に2ばんめの大地震が来ます。それで東京は停電して、大火になります。

 特徴その3 津波は東北が311より高い
 311はあの貞観地震並みの大きなものと言われました。今度は、東北でさらに津波は高くなります。

 特徴その4 大火災が東京から仙台、岩手で発生する
 誰も信じないと思いますが、今回は延焼がひどいです。神戸大震災のように東京から仙台、岩手にかけて、あちこちから火の海になります。東京から千葉などの大都市では、早く逃げないと火で逃げ道がなくなります。

 地震対策について
 どんな地震かはこれでわかりました。どう対策したらよいでしょうか?

 次の震災は1, 強い揺れ 2, 津波 3, 大火災。この3つに備えます。都市の火災があり、これまでと違ったことをしなくてはいけません。

 防災の第1 疎開する (引っ越す)
 君子危うきに近寄らず。次の震災では、揺れが強い地域では、火事で家財がすべて焼けます。津波が何もかも流します。津波と火事に襲われない家に住むことが安全です。関西に疎開します。もしくは火災か津波に巻き込まれない家に引っ越しましょう。親は子供がわずかでも危険な目に遭うとわかったら、関西に避難しましょう。中部は震度5ですから、店が閉まります。

 防災の第2 地震前に、安全な避難所で待機
 疎開しない人は、家財を失っても、命が残ればよしとします。そんな方は地震がくる前に、避難グッズをもって、近所の大きな公園、堤防にゆきましょう。郊外で避難グッズを載せた車の中で待機するのもありです。山から離れた場所で。ほぼ生き残れます。都市部は地震が来てから逃げていたのでは、渋滞に巻き込まれ、火災から逃げ切れません。

 防災の第3 揺れてからすぐに家を出る
 倒壊しない確信があるなら、家で地震を待つのもよいです。地震が来たら、片付けなどしないで、揺れが止まり落ち着いたら、すぐに避難所へ脱出します。家に残ってはいけません。火災が来たら、逃げられなくなります。
 宮城県沖の地震が起きたら、急いで逃げます。市街地の数割の家は火事になると思ってください。
 
 火災から逃れ、生き延びたら、成功です。あとはなんとかなります。次はやってはいけないことを書きます。

 防災の禁止事項
 
 禁止事項1 - 自宅に残る
 火事で東京東部から千葉、仙台にかけては、かなりの範囲が燃えます。まずは大きな公園に逃げる。皇居前広場に逃げる。荒川の土手に逃げる。急ぎましょう。火事が広がってからは逃げられなくなります。

 禁止事項2 - マンション、高層ビルに残る
 マンションは1戸が燃えると広がって全焼です。300戸の棟なら、ほぼ焼けると考えましょう。マンション内に居残るというおかしな防災が勧める人がいますが、信じてはいけません。自分の命は自分で守りましょう。

 禁止事項3 - 電車に乗る
 地震が起きたら、電車は止まります。二度と動きません。下手すると脱線して、炎上します。先頭車両はつぶれる時もあります。乗る時は後部車両ですが、リスクを犯す必要もありません。地震がくる日時を知っていたら、その時間に電車に乗ってはいけません。バスは大丈夫です。

 禁止事項4 - 東北の沿岸で高台に逃げない
 東北の沿岸は、大津波が来ます。高台に逃げましょう。マンションに残ると、自力で脱出できなくなり、面倒です。火災になったら、生き残りを心配することになります。

 禁止事項5 - エレベーターに乗る
 細かいことですが、エレベーターに乗ると、出られなくなります。東京では救出が来る前に、深夜の首都直下地震になり、停電します。すると火災の危機が迫ります。地震の時刻は、エレベーターを避けましょう。

 禁止事項6 - 地震の時に、高層ビルの上階にいること
 地震の時刻に高層ビルにいると、階段を降りるのがたいへんです。エレベーターは使えないし、階段は混み、なかなか外に出られません。それまでに火が回らないことを祈りましょう。わざわざ命の危険を犯すことはありません。

 これらはくれぐれもしないように。わずかでも危険と思われることはしないことが身のためです。自分の命は自分で守りましょう。早めに火事から逃げる。それがもっとも重要です。

 今回、私が一番勧めるのは、火事から早く逃げることです。次の震災で、無事を祈ります。
posted by たすく at 20:28| Comment(0) | 首都直下地震 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

3/16 次の東日本大震災まで8日 - マンションから外に脱出

 3/26 M8 宮城県沖は午後7-11時、3/27 千葉沖の首都直下地震は深夜2時53分とします。最終的に地電流グラフで判断します。

 火災エリアの人は荷物を安全なところに早く移しましょう。火災エリアのことを昨夜、テレパシーで聞きましたが、荷物を移動させるのが精一杯のようです。安全な新居はもうみつからなくなってます。待つのは避難所ぐらしです。関西は空き住宅がたくさんありますよ。

 マンションは火災で何割か燃えます。高層マンションは避難経路が少ないですから、早めに避難しましょう。東北は地震前に。関東は深夜の2発目が来る前です。マンションは火事で逃げられません。

 建物の外に逃げたら、生き残る率は高くなります。老人、子供と一緒に、早めに行動しましょう。
posted by たすく at 09:13| Comment(0) | 首都直下地震 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月18日

3/17 次の東日本大震災まで9日 - 津波から逃げる訓練を

 3/26 M8 宮城県沖は午後7-11時、3/27 千葉沖の首都直下地震は深夜0-4時とします。最終的に地電流グラフで判断します。

 次の宮城県沖の大地震で、宮城県から三陸のリアス式海岸には311のような津波が再び押し寄せます。当日、初めて走ると体力がなく、ばてます。今のうちに運動をして、走る練習をしておきましょう。日頃の訓練が大事です。
posted by たすく at 10:14| Comment(0) | 首都直下地震 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月16日

3/15 次の東日本大震災まで11日 - 大渋滞を避ける

 3/26 M8 宮城県沖は午後7-11時、3/27 千葉沖の首都直下地震は深夜0-4時とします。予想ですので、日時がずれる可能性はあります。

 地震が来てから車で逃げているようでは、都市部では大渋滞に巻き込まれます。だから、地震が来る前に、火の気のない郊外に車で移動して、適当な場所で待機しましょう。太平洋沿岸では安全な高台に。
 都市部では延焼があります。渋滞で車が動きません。そこに火災が襲います。車を捨てて、逃げることになります。車は予め、郊外に置いておきましょう。歩いてそこまで避難します。
posted by たすく at 11:00| Comment(0) | 首都直下地震 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月15日

3/14 次の東日本大震災まで12日 - 津波から逃げる

 3/26 M8 宮城県沖は午後7-11時、3/27 千葉沖の首都直下地震は深夜0-4時とします。予想ですので、日時がずれる可能性はあります。

 次の震災も311級です。最初の宮城県沖で大津波が発生します。地震が来てから逃げていては、何も手荷物がありません。それではあとの生活が困ります。地震がくる前に、早めに高台に避難しましょう。

 だいたい311と同じと思えばよいです。揺れから5分で津波がくるところもありますし、1時間くらいかかるところもあります。今回は宮城県以北は311より高いらしいです。それも考えて、ギリギリ助かるような場所ではなく、余裕の高台を選びましょう。
posted by たすく at 09:49| Comment(0) | 首都直下地震 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする