2024年07月05日

潮汐で地震予知 2024年7月25日に福島に来る!?

スーパームーンの日に大地震が来る。大潮は揺れる。そんな風評が蔓延する。それを一刀両断。私は調べた。大地震の9割以上が潮汐の特異日に起きることをつきとめた。

特異日とは潮位の変化がかわる時で、ある日を境に満潮位が下がる、上がるなどだ。大潮の前後に多い。科学的に潮汐は大地震のトリガーになることを立証したに等しい。その統計はいずれどこかに発表する。2024年7月の大地震が起きる日はいつか。起きない日はいつか?

tide20240704.png気象庁の潮汐予測に書き足す。

潮汐の特異日
 7月は半分ほどで少ない。
5-6日 新月の大潮の前後
12 満潮位があがりはじめ
14-16 干潮位の下がりはじめなど
20 第2干潮位が下がり始める
22-23 大潮の後
27-30 満潮位のあがりはじめなど

 もっとも大きや地震がくるのは7月16日。それまで満潮位と第2のそれがほぼ同じ高さで推移してきたが、その日に上がった。こんな時はマグニチュードはプラス1以上となる。次は7月22日。満潮位が下がりはじめる。干満の差が大きい。

 私は東北地震を7月27日に予知する。その日は満潮位のあがりはじめで特異日だった。この予知はまだ外れてない。
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2024年07月03日

首都直下地震は8月25日! お盆すぎ?

 幾度となくその日を予知してきた。東京が揺れる日だ。前回の透視では8月21日だった。が、それは当たっている感触がなかった。その後、透視し直すと24日だった。今朝の透視でつきとめた25日はそんなに外れてないようだ。

 透視には変わった手法を使った。それで7月の地震を透視した。それが当たると、この予想は確実性が増す。外れるとこの日は間違い。私の透視がかなり当たらなくなった今、はっきりしたことはなかなか言えないが、私はできるだけ正確な予想を出そうと心がけている。では。
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2024年07月02日

南海トラフ地震は2029年2月! 何が起きる?

裏の言論統制のせいで、メディア人は首都直下地震の的確な予想を書けない。その予知で大勢が助かると、日本は混乱しない。政府に防災の失敗を非難できないためだ。

 かわりに彼らは南海トラフ地震を大きく書く。そんなタイトルの書物が町にあふれる。今、私は時事問題を2050年まで透視で調べる。南海トラフは2029年2月だった。5年後だ。どんな地震か?

 震源は和歌山の沖だ。マグニチュードは8.4。串本は震度7。和歌山市は震度6。大阪市は震度5。津波が串本で高さ8m、高知市で6m、和歌山市で3m、大阪市で2m。

 これはラフな調査だ。さほど確実でないが、だいたいあっているだろう。29年までに科学で地震は予知できる。政府は警報を発し、大多数は避難して、死者は少ないだろう。とはいえ、今から防災を整えないと間に合わない。
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2024年06月29日

東京は2026年5月に再度ゆれる!!

 今年は関東大震災から101年。もう安定した穏やかな日々はいつまでも続かない。今年8月に東京で強い地震がある。それは終わりの始まりとよく語られる。その意味がわかった。以後、列島に大地震が間断なくあり、それは末世のごとくだ。

 透視して、2027年まで調べた。東京は久々の首都直下の2年後、2026年4月に東日本大地震で再びやや強くゆれる。これから列島は地震まみれだ。

 1ヶ月後の5月、直下型地震が東京をおそう。その年は鎌倉や千葉沖などがつづく。2028年1月にまた東京が激しくゆれる。9月は神奈川で大きな地震があり、東京も強く揺れる。翌10月は東京湾北部の千葉側を震源とするものがあり、千葉市から江東区が激烈にゆれる。

 これから東京で静かに落ち着いて暮らせない。東京を離れ、疎開することを勧める。
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2024年06月28日

次の東日本大震災は2026年4月

 私は2020年代残りの災害を月毎に調べる。今後は今年8月の首都直下地震を起点として、2025年10月に難波地震と再び日本は混乱の渦に。

 東北の大地震もみつかった。それは2026年4月だ。被害は311の7割ほどと規模が小さくなるものの、小さくない津波が沿岸を襲う。この頃に死相による予知とタイムマシンの登場で、地震が正確無比に予知される。

 被災者は避難して少ない。それらは検証不十分な技術のため、政府の地震予知会議は警告を発するものの、いまだ予知して、政府を本格的に動かすことはないだろう。

 予知されないと死者数は4000人だ。が、様々な予知のおかげで極端に減り、700人ほどと推定する。やはり政府が防災を率先しないと、大勢は救えない。

 この東日本の震災のあと、東京、青森、千葉などで余震が相次ぐ。東日本は再び暗くなる。死者数が少ないのがせめてもの救いだ。
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2024年06月27日

南海トラフ地震は2032年3月だ!!

私は今後の活動を調べている。地震が増えはじめるのは2031年11月からで、富士山の北で強いものがある。2032年になると3月に東北、4月に東京と大きなものがあり、10月に東海か東南海で強いものがある。

そして、とうとう南海トラフで2032年3月、ついに津波を伴う大地震が発生する。和歌山沖だろう。2030年代は日本列島各地が地震だらけ。混沌へとすすむ。南海トラフは前半に3回。首都直下は少なくとも大きなものが4回はある。これからは地震予知に頼り切りになる。末世である。
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予言 富士山の噴火は2037年6月 東北・関東大地震の翌月

 地震とは異なるが、富士山の噴火が話題によくのぼる。火山灰が東京に達すると交通麻痺になる。首都圏に大きな影響が及ぶ。その時期は把握しておいたほうがよいだろう。

 透視で今後の月ごとの出来事を記録している。富士山が噴火するのは2037年6月だった。火山灰は西側に降る。風向きにより東京にも降る。大災害にはならない。

富士山の噴火と東南海トラフの地震が連動するという予言を多々みかける。が、それは1年以内にはない。かわりに前月の5月に東北の大地震、千葉の地震で東京の大揺れがある。富士山は東日本大震災と共に噴火する。
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2度目の南海トラフ地震は2034年4月

大野の予言シリーズ。南海トラフが揺れると関西、四国、九州に大きな津波が押し寄せ、関西経済は大打撃。それがいつかは大阪在住の者にとって大事だ。
 1度めは2032年3月。それは津波がある。串本の被害が大きいが、大阪湾は大きな波が来ない。2度目は2034年4月、和歌山沖が震源となる。これは大阪湾に強い波が押し寄せ、淀川を遡上する。停泊する船舶に大きな損害が生じるが、浸水は大阪市内でさほどない。揺れ被害はさほど。だが、3度目は大阪湾を襲う津波は半端ない。それはまた。
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南海トラフ地震は2034年6月に3回目!!

 和歌山、三重、四国の太平洋沿岸に津波がきて、大阪も南のほうで強く揺れ、関西経済が下落する。それを引き起こすのが南海トラフの大地震。昨日、1度めは2032年3月、2034年4月に2度目が襲うことを明らかにした。まだ終わらない。

 3度目がある。それは2034年6月だ。これは津波が高く、尼崎が浸水する。つまり大阪湾の沿岸はほぼ津波で蹂躙される。被害が強くなる。関西は大打撃。四国も津波で惨事だ。西日本は当面、立ち直れない。

 が、一連の南海トラフ地震はこれが最後ではない。
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2030年代最後の南海トラフ大地震は2035年1月

 西日本が危機になる。それは2030年代前半だ。南海トラフが太平洋と大阪、尼崎の沿岸が波にさらわれる。それは順に2032年3月、2034年4月、2034年6月だ。大惨禍はこれで終わらない。4回目がある。

 前の揺れから半年を経過した2035年1月、それは起きる。震源は和歌山か四国沖。これは震源が沖合でなく、大阪南部が強く揺れる。津波はある。南海トラフはこれで小休止する。2030年代にもう大きなものはない。
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南海トラフ地震 2030年12月に四国沖で

 東京の揺れが迫る。が、西日本も安穏としていられない。南海トラフ地震がやがて襲う。それは直近ではないのが救いだ。これまで2032年以後のものを4つ示した。それは2032年3月、2034年4月、2034年6月、2035年1月だった。

 実は2030年を調べてなかった。さきほど透視すると2030年12月のものがみつかった。高知に津波が押し寄せる。震源は四国沖である。これから2020年代を調べる。やるぞ。
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横浜地震は2024年10月!!

 長年、追いかけてきたもの、横浜地震の時期を調べた。ヨハネの黙示録に予言されたものだ。

 首都直下地震は14章7節にある。その直後が問題だ。

「倒れた。大バビロンが倒れた。情欲を招く彼女の淫行のぶどう酒を、あらゆる国々の民に飲ませたこの都が。」(黙示録14章7節 聖書協会 共同訳)

 "バビロン"とは東京のことだ。"倒れた"とはビルが倒れる。私が透視すると大塚駅南東の細長いマンションだった。"ぶどう酒"は石油タンクをさし、それが爆発する。それらが首都直下地震の予言だ。大事なのはそのあとに何気なく書かれた"都"だ。それはなぜか横浜をさす。東京が揺れたあとに横浜に地震がくる。

 私は今後の人生で何をするか、見通しを立てるべく、一ヶ月ごとに自分がすること、時事問題を透視して、明らかにする。今年後半を透視すると8月に東京地震、10月に横浜だった。やはり東京は8月である。横浜は2024年10月に揺れる。もっとも強く揺れるのは子安から新子安にかけての沿岸。ビルの倒壊に用心しよう。横浜の沿岸は避難先としてよくない。
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大阪・難波震は2025年10月!!

 私は自分の人生計画を立てるため、今後の時事問題と地震、私は何をしているかを透視して、調べる。かねてから私が予知していた難波地震。上町断層がずれて、西の難波側がせりあがり、難波の町が大きく揺れるもの。道頓堀の周辺は油断すると火災が生じる。その月がようやく判明した。

 難波地震はヨハネの黙示録で予言される。14章7節のバビロン倒壊、東京地震のあとにみいだせる。その前に高槻地震の予言もあった。それを紹介する。

「私は、もう一人の天使が空高く飛ぶのを見た。この天使は、地上に住む人々、あらゆる国民、部族、言葉の違う民、民族~」(黙示録14章6節 聖書協会共同訳)

 "高い"というのが高槻をさすようだ。高槻地震は2018年6月18日。この直後に"あらゆる国民、部族、言葉の違う民、民族"とあるが、これはインドネシアのをさす。そこで大地震があり、2018年10月8日 スラウェシ島で4000人も亡くなった。予言は順に発生する。時系列が一致する。

 2つ前の4節に
 「小羊の行くところへは、どこへでも従って行く。この者たちは、神と小羊に献げられる初穂」(同上)とある。

 "子羊"は九州をさす。"子羊"は2つあり、2016年に熊本地震が2つ発生した。数が合う。

 難波地震は
「その苦しみの煙は、世々限りなく立ち上り、獣とその像を拝む者たち、また、誰でも、獣の名の刻印を受ける者は、昼も夜も安らぐことはない。」(ヨハネの黙示録 14章 11節 同上)

 "苦しみの煙"がどうやら地震火災を意味する。大阪の災難とする根拠は"獣"が大阪をさすためだ。"獣"は人ではないのだが。

 透視すると難波地震は2025年10月だった。私が結婚する月だ。生國魂神社の西に断層が走る。その南北数百メートルのどこかが震源だろう。最も揺れるのはそこより西の低地だ。震度6だ。大火が生じる。火災を防ぐことが重要だ。

これから地震まで1年余。備えを徹底しよう。
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2024年06月21日

2度目の南海トラフ地震は2034年4月

 大野の予言シリーズ。南海トラフが揺れると関西、四国、九州に大きな津波が押し寄せ、関西経済は大打撃。それがいつかは大阪在住の者にとって大事だ。
 1度めは2032年3月。それは津波がある。串本の被害が大きいが、大阪湾は大きな波が来ない。2度目は2034年4月、和歌山沖が震源となる。これは大阪湾に強い波が押し寄せ、淀川を遡上する。停泊する船舶に大きな損害が生じるが、浸水は大阪市内でさほどない。揺れ被害はさほど。だが、3度目は大阪湾を襲う津波は半端ない。それはまた。
posted by たすく at 09:48| Comment(0) | 映画・音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年06月20日

南海トラフ地震は2032年3月だ!!

 私は今後の活動を調べている。地震が増えはじめるのは2031年11月からで、富士山の北で強いものがある。2032年になると3月に東北、4月に東京で大きなものがあり、10月に東海か東南海で強いものがある。

そして、とうとう南海トラフで2032年3月、ついに津波を伴う大地震が発生する。三重沖か和歌山沖だろう。2030年代は日本列島は地震だらけ。南海トラフは前半に3回。首都直下は少なくとも大きなものが4回はある。これからは地震予知に頼り切りになる。末世である。
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