2022年12月03日

潮汐で見えた 12月の大地震日 福島はやばかった!!

 スーパームーンに大地震。皆既月食が先日あった。日本で大きな地震はそのタイミングでなく、海外に多い。月と地震に相関関係がある。私は独自に大地震の日を調べた。すると9割は特異な状況だった。それは潮位の流れが変わる日。

tide_20221202.png
(気象庁の潮汐予想の図から作成)

12月
3 満潮位の上がりはじめ
9-12 大潮のあと
15 満潮位あがりはじめ
18 第2満潮位のあがりはじめ
24-26 大潮の前後
30-31 満潮位の上がり始め

12月の特異日は全体の半分で少ない。最も地震が強くなるのは15日だ。それまで第2干潮位がほぼ同じ高さ。その日から大きく下がる。次は12月25-26日だ。大潮の干満の差が大きい。

福島地震は公式予知で15日だ。潮汐でも地震が大きくなる日だった。
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2022年12月02日

2022年12月の地震予知 福島がやばい!! 

 12月の予知 福島がやばい!!
 来年1月は首都直下地震だ。その前に信用を得たい。今月はどうしても当てたい。よく見えないと結局は当たらない。が、テレビ予知1つ、映画予知1つ、透視1つで勝負。

日本の地震は15日の福島が最大。これは震度6だ。前兆がある。それはここで書く。

最新予知 2022年12月 JST
12月9-11日 M6 パナマ (透視は9日)
12月14-17日 M7 福島 (15日)
12月18-20日 M6-7 パプアニューギニア (19日)

12月9-11日 M6 パナマ (透視は9日)
 映画予告に描かれるシンボルは災害を表す。その災害は公開日から2日以内に現実として起きる。「映画かいけつゾロリ ラララ♪スターたんじょう」の予告に"岬"があった。岬は中米のシンボルだ。この映画は12月9日に公開される。その2日後は12月11日だ。私は千里眼だ。私はパナマと12月9日がみえた。期間は12月9-11日だ。

12月14-17日 M7 福島 (15日)
 11月13日放送のアニメ・ワンピースで「瓦屋根のようなものが崩れる様」を見た。瓦屋根は日本のシンボルだ。透視すると猪苗代湖と12月15日がみえた。11月13日の31日後は12月14日だ。誤差は+3日だ。期間は12月14-17日だ。

12月18-20日 M6-7 パプアニューギニア (19日)
 私は透視ができる。12月3番目の地震を透視すると、12月19日と「ゲゲゲの女房」が見えた。「ゲゲゲの女房」の原作者の夫水木しげるはパプアニューギニアで戦争した。誤差は+-1日だ。期間は12月18-20日である。

以上
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結果 2022年11月

 私は11月に3つの大きな地震を予知した。

11月3-6日 M6 バヌアツ (透視は6日)
11月11-13日 M7-8 スマトラ島北 (13日)
11月25-27日 M6-7 ギリシア (25日)

 11月の実際の3大地震はこれである。
11月11日 M7.3 トンガ
11月21日 M5.6 インドネシア・ジャワ島 数百人没
11月18日 M6.9 スマトラ南部

 大勢が亡くなる地震は私の予知「13日 スマトラ北部」でなく、11月21日にジャワ島で発生した。スマトラは18日に南部で大きなものがあった。11月にインドネシアで大地震という私の予知はあっていた。が、場所と日が異なった。

 非公式の日本は、最初だけあたった。
11月4日 M5 千葉 → 11月3日 M5.0 千葉県北西
11月22日 M5-6 福島
11月26日 M5 熊本

 どうもさえなかった。
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2022年11月16日

スマトラが外れた 黙示録の解読を従来に戻す

 まもなく14章8節のバビロンの大地震。それ以前のヨハネ黙示録を最近、新たにした。それが誤りだった。(聖句の引用は新約聖書、日本聖書協会共同訳より)

 16章6節「天使が空高く飛ぶ」を2018年6月18日の大阪府北部地震としていた。が、これ以後、「あらゆる国民、部族、言葉の違う民、民族に告げ知らせるために、永遠の福音を携え」はインドネシアの地震をさす。これを先月にまだ発生してないもので、11月半ばに起きると予知した。が、これは同年9月28日
のスラウェシ島地震だった。これは3000人の犠牲者が出た大きな災害だ。同じ章に2つあり、直後の災害として、時期があう。

 7節「天と地、海と水の源」は従来、2019年に源氏が治めた鎌倉から上陸した台風19号の災害をさすと考えてきた。これもその解読に戻す。なぜなら、天と地が北海道地震、海と水を東北の地震とするのはどうかと思うのだ。今後1月23日頃の東京地震までにそれらがこの順で立て続けに起きる可能性が低いためだ。

 以上、解読を修正する。

 6節と7節の災害は成就した。次に8節のバビロンの最初の倒壊が起きる。それは2023年1月23日頃の首都直下地震である。 
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2022年11月05日

スマトラ大地震は11月13日でなく、12日か?

 13日と予知したもののなにか評判が悪い。日が間違い、という空気がここ実家にいると感じられる。スマトラ沖大地震は起きる。が、日がやや違うようなのだ。そこで、再透視した。

 ステンレスボールを見て、その日を透視した。すると、私が小6の光景が見えた。何日かは、私のその数の年齢の体験が見えるようにしている。小6は12才だ。つまり、地震の日は12日だ。公式予知は透視が13日だ。が、最新の修正版では、12日である。期間は合っているため、修正をメディアに通知しないことにする。

 日本時間、12日の午前7時にスマトラ島北部の西沖の海上でマグニチュード8クラスの地震が発生する。インドネシアとの時差は2時間。現地は朝5時に揺れ、すぐに大津波がスマトラ島北部の沿岸に押し寄せる。前日から逃げておこう。予知は11日にその前兆を報告できるだろう。
   
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2022年11月04日

潮汐から11月を予知 地震が強い日は?

 スーパームーンに大地震。メディアはそんなニュースを流す昨今。私、本当に満月の夜に、大潮の日に大地震が起きるかを統計で調べた。すると、大地震の9割は潮汐の特異日に起きることをつきとめた。それは潮位の高低の向きが変わる日だ。11月のいつそれだったか。

tide20221103.png
気象庁の図に加えた

3日 満潮の上がり始め
6日 干潮の下がりはじめ
9-11日 大潮の前後
16-20日 満潮のあがりはじめなど
25-30日 大潮のあと

 最も強く地震が起きるのは、それまでほぼ同じ高さの第2の潮位が上がった日で17-18日。次に大きな地震が起きやすいのは大潮の後で26-27日だ。11月に最も大きな被害をもたらす26日の熊本は大潮の影響のようだ。
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2022年11月01日

11月の公式予知を発表 スマトラ大地震が13日

 今月はスマトラ大地震がおきる。ヨハネの黙示録8章6節「地上に住む人々、あらゆる国民、部族、言葉の違う民、民族」(日本聖書協会共同訳)のシンボルが示す地域のものだ。これは大津波が発生して、数万が犠牲になる。他は大きなものでない。

最新予知 2022年11月 JST
11月3-6日 M6 バヌアツ (透視は6日)
11月11-13日 M7-8 スマトラ島北 (13日)
11月25-27日 M6-7 ギリシア (25日)

11月3-6日 M6 バヌアツ エスプリツサント島の北沖 (透視は6日)
 10月2日放送のアニメ・ワンピースで「西洋の神殿」を見た。西洋の大理石の神殿はオセアニアとインドネシアのシンボルだ。透視するとバヌアツと11月6日がみえた。10月2日の31日後は11月3日だ。誤差は+3日だ。期間は11月3-6日だ。

11月11-13日 M7-8 スマトラ島北 西沖 (13日)
 映画の予告に、公開日から2日までに起きるイベントがシンボルとして描かれる。洋画「ブラックパンサー ワカンダ・フォーエバー」は11月11日に公開される。その予告に洪水が描かれていた。洪水は津波を意味する。私が千里眼だ。私はスマトラ北部の津波と11月13日が見えた。期間は11月11-13日だ。
 この地震で大津波が起きて、3.6万人が亡くなる。予知が知られないと5万人亡くなる。津波の高さは6mだ。地震前に高台に逃げよう。これは2022年最大の地震である。

11月25-27日 M6-7 ギリシア プサラ島北沖 (25日)
 洋画「グリーン・ナイト」の予告に"騎士"が登場した。騎士はギリシアのシンボルだ。この映画は11月25日に公開される。私はギリシアと11月25日がみえた。期間は11月25-27日だ。

以上
posted by たすく at 13:17| Comment(0) | 映画・音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

10月の結果

 私は10月に3つの大きな地震を予知した。

10月4-8日 M6 中国・青海省 (透視は4日)
10月12-15日 M6-7 日本 福島県沖 (12日)
10月24-27日 M6-7 メキシコ南 (25日)

 10月の実際の3大地震はこれである。
10月5日 M5.6 イラン
10月13日 M6.4 パプアニューギニア
10月25日 M6.4 フィリピン ルソン島

 1番めの地震は透視の4日でなく、5日だった。2番めは12日でなく、13日だった。3番めは透視した25日に地震が発生した。透視は日をよく当てた。間違えてもそれはわすが1日だった。が、地域はすべて違った。大地震の日(期間)は的中するものになった。
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2022年10月27日

首都直下前に起きる大地震 ヨハネの黙示録より

 私は象徴を解読してきた。聖書のシンボルも明らかにできる。シンボルを透視すると、何をさすかは一目瞭然。私の手にかかると、どんな予言も解読できる。黙示録の最大の予言はバビロン倒壊だ。バビロンの町は謎だった。そこで、私は透視した。東京だった。私はあっさりと解いた。

 ヨハネの黙示録 14章 8節がはじめてバビロンが登場する
「倒れた。大バビロンが倒れた。情欲を招く彼女の淫行のぶどう酒を、あらゆる国々の民に飲ませたこの都が。」(聖書協会共同訳 新約聖書 ヨハネの黙示録より引用、以下同じ)

 首都直下地震だ。これは次のもので2022年だとはわかっている。なぜなら、この8節前の予言が近年に次々と成就したためだ。

 14章2節に「大水のとどろきのような、また激しい雷鳴のような音が天から響くのを聞いた。私が聞いたその音は、琴を弾く者が奏でる竪琴の響き」とある。

 琴は透視するとフィリピンだった。天上で雷があり、大水になるのは台風の被害だ。フィリピンでそんな災害が実際に2013年11月に起きた。ハイアン台風はレイテ島を横切り、6000人以上の犠牲者を出した。

 14章4節の2回登場する「子羊」を私は九州と透視した。熊本地震が2016年4月に2度も続けて発生した。しかし、まだ起きてない予言がいくつかあった。来月に数万人がなくなるスマトラ大地震が起きる。これほど大きな災害は予言にされてもおかししくはない。が、これまでの私はそんな予言をみつけてない。私の従来の解読にミスがあるのか。私は改めて、調べた。

6節
「もう一人の天使が空高く飛ぶのを見た。この天使は、地上に住む人々、あらゆる国民、部族、言葉の違う民、民族に告げ知らせるために、永遠の福音を携え、」

 「高く飛ぶ」は高槻をさすのだろう。2018年の大阪府北部地震の予言だ。が、「あらゆる国民、部族、言葉の違う民、民族」はスマトラをさすが、いまだにそこに大きな地震は起きてない。2018年のスラウェシ島のパルで4300人の犠牲者を出したものと一時は解読したが、規模が小さく違うようだ。ここが違った。

7節
「大声で言った。「神を畏れ、神に栄光を帰しなさい。神の裁きの時が来た。天と地、海と水の源を創造した方を礼拝せよ。」」

 「神」は何を意味するかはいまだ解読してない。透視すると、和歌山県沖がみえる。東南海の地震だろう。近年に顕著なものがない。これからくる。「天と地」は北海道をさす。「地」は北海道のCMで大地が強調される。透視しても、そこだった。「海と水」は東北をさす。12章18節に「竜は海辺の砂の上に立った」という予言がある。「竜」=洪水が「海辺」に押し寄せるのは大津波だ。それは東日本大震災をさす。東北沖の大きな地震の予言だ。

 「源」は源氏が治めた鎌倉をさす。これまで、先の2019年に東京を直撃した台風と考えていたが、被害が小さくしっくりしない。鎌倉地震のではないだろうか。私はかつて、首都直下地震前に鎌倉で大きな地震があると予知してきた。それだろう。

 まとめる。6-8節の予言を解読した。スマトラと和歌山、北海道(サハリン)、東北、鎌倉と大きな地震がつづいて、ついに首都直下地震がくる。災害月をざっと透視すると、11月にスマトラ、12月にサハリン、和歌山と東北、1月に鎌倉、東京(23日)だった。これが新たな解読である。

 黙示録は外れない。日本人にとって険しい時代になった。
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2022年10月18日

 10月後半の日本の地震を透視 福島は23日!

 今月はさっぱりだ。透視は1日ちがった。先月は2度もぴったりその日に大きなのがきた。10月は場所もまったく当たらない。これではいけない。残りの期間におきるものを透視した。

 先月は、はじめて試みた透視がよくなかった。そのやり方は的中率もはっきりしない。今回は普段、パラレル世界との交信に使っているものにした。霊との会話よりもよく聞こえ、見えるもの。およそ日は自分の年齢を透視する。これはよく当たる。エリアは、現地の映像をみる。これがよく外れる。いい方法はないかな。先月は、金属ボウルを使い、自分の顔を反射させて、見ながら透視したような気がする。それを戻せばよいのかな。

1,23日 M7 福島県沖
2,28日 M5 沖縄
3,31日 M5 岩手県沖

 福島は10月12日でなく、23日だった。これが2022年後半で最大。列車など止まる。注視しよう。
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2022年10月12日

11月の潮汐から大地震日をつきとめた

 スーパームーンに大地震と噂。私は潮汐が地震との関係をリサーチした。すると潮汐が特異な時に大地震の9割が発生することを発見した。それは大潮の翌日、潮位が上がり始めた日などだ。11月、それはいつだろう。

11月の潮位 気象庁の潮汐より
tide202211.png
特異日は
10/8
10/10-14 満月や大潮
10/17-20 小潮の前後
10/22-23 長瀬のあと
10/24-26 新月
10/29-30 大潮のあと

10月は7日以降、特異がほぼないのは7日と少ない。最も地震が強まるのは長瀬(干満差が小さく、満潮干潮の変化がゆるやかで長くつづく小潮末期)の直後で10/22-23だ。大潮の直後は10/13と29-30でマグニチュードは平均より+1となる。今月最大の日本の地震は10月12日の福島と予知。それは大潮の手前。大地震は午前である。東北の大地震は10/12の場合、午前と予想できる。
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2022年09月22日

スマトラ大地震は11月11日

 今年はまだ大きな地震はきてない。例年、万単位がなくなるものがある。が、今年はない。どこにくるか。大きいのはインドネシア、チリ、アラスカ。それら地域は定期的に大断層が壊れ、大地震が発生する。

 パラレルワールドからもたらされた情報ではスマトラだった。北スマトラで10月あたりにこれから強い地震があるという。数万が亡くなると。それはたいへんである。私は調べた。パラレルワールドとの交信では、10月11日と聞こえた。が、今は10月の地震予知をかいているが、スマトラはなかった。

 11月を調べるとスマトラはあった。スマトラは犠牲者数が目立った。そこからスマトラは北部とわかった。中部と南部はメンタワイ諸島が津波を遮り、弱める。さて、犠牲者数は正確に何人か? 透視では3万人だ。津波の高さは最大12mだ。現在、11月11日と予想する。

 今後も詳しく調べる予定だ。乞うご期待。
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2022年09月05日

宮城県の潮汐から 9月の大地震日をつきとめた!!

満月と大潮に大地震という噂の真相を確かめた。それは確かに統計で真実だった。私はさらなる法則を調べ、ついに発見した。ほとんどの大地震は潮汐の変わり目に発生することを。それを潮汐の特異日と呼ぶことにした。9月の特異日はいつか?

tide20220903.png

気象庁の潮汐予想にいろいろとつけた図

9月
9/4 第2満潮が上がりはじめ
9/7 第2満潮の下がり始め
9/9-15 大潮の前後もろもろ
9/18-21 第2満潮のあがりはじめなど
9/24 干潮のあがりはじめ
9/27-30 新月すぎと大潮のあと

 大地震が来ない非特異日は9/2-3、16-17、26とわずか5日だった。とはいえ、地震が強くなるとは限らない。福島の大地震を予想する9/11は大潮の後、満潮位の下がりはじめで特異日だった。隣国の台湾も日本の潮汐でわかる。9/24 に花蓮県が揺れるか? が、その日は干潮位が上がり始める。特異日だ。まだ外してない。
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2022年09月01日

公式予知を発表 9月の3大地震!!

 毎月、私は3つの予知を日米英のメディアに送る。9月は日本と台湾で強い地震がある。用心しよう。

9月4-6日 M6-8 メキシコ南 オアハカ (透視は5日)
9月7-11日 M6-7 日本 福島 (11日)
9月21-24日 M5-6 台湾 花蓮県 (24日)

9月4-6日 M6-8 メキシコ南 オアハカ (透視は5日)
私は千里眼です。9月の最初の大きな地震を透視すると、インカの神殿と9月5日が見えました。インカの神殿はメキシコ南からグアテマラにかけてのシンボルです。透視の誤差は+-1日です。期間は9月4-6日です。

9月7-11日 M6-7 日本 福島 (11日)
8月7日放送のアニメ・ワンピースで海ぎわの崖に「ビーム砲」が放たれました。ビーム砲は東北のシンボルです。透視すると8月11日と福島県の猪苗代湖が見えました。8月7日の31日後は9月7日です。誤差は+3日です。期間は9月7-11日です。

9月21-24日 M5-6 台湾 花蓮県 (24日)
8月21日放送の仮面ライダー・リバイスで「暗い場所で七色に光る動物」が登場しました。七色の雲は台湾のシンボルです。透視すると9月24日と台湾・花蓮県が見えました。8月21日の31日後は9月21日です。誤差は+3日です。期間は9月21-24日です。被害は花蓮縣花蓮市の建物で生じます。
posted by たすく at 14:49| Comment(0) | 映画・音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

8月の結果

私は8月に大きな地震を3つ予知した。

8月11-13日 M5-6 アッシジ南東 イタリア中部 (透視は11日)
8月18-21日 M6-7 南ペルー (18日)
8月26-28日 M6-7 トンガ (27日)

発生した8月の3大地震はこれ。
1, 8月11日 M5.4 北海道 上川地方北部 震度5強
2, 8月14日 M6.6 ケルマデック諸島
3, 8月14日 M6.4 ロイヤリティ諸島

 透視した8月11日に強い地震はイタリアでなく、北海道で発生した。他は外れた。またもや私は透視で日を当てた。
posted by たすく at 14:48| Comment(0) | 映画・音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする