2020年02月20日

『黙示録に予言された2020年日本の大地震・大災害』←東京と大阪!?

神奈川の地震もみつかり、やっと出揃いました。バビロン倒壊にはじまる今年の黙示録の災害が大方、みえました。まとめます。

黙示録の予言の特徴
 シンボルは地名です。半分以上が日本の災害か事件です。起こる順に並んでいます。2020年は14章8節の「バビロン倒壊」から始まります。

14章 8節
また、別の第二の天使が後に続いて、こう言った。「倒れた。大バビロンが倒れた。情欲を招く彼女の淫行のぶどう酒を、あらゆる国々の民に飲ませたこの都が。」

 「バビロン」が東京です。「倒れた」はビルです。2月23日の首都直下地震でJR大塚駅南東のビルが倒れます。予言では他に1つ倒れます。「情欲を招く彼女の淫行」は東京の女性で、東京をさします。「ぶどう酒」は千葉か東京の石油タンクと思います。首都直下の余震で東京か千葉あたりが揺れます。「あらゆる国々」は3月のインドネシアの大地震で透視ではスマトラです。「都」は神奈川県です。2月23日に首都直下地震。余震で2/25-28に千葉・東京が揺れる。3月17-20日にスマトラ地震。4月10日?に神奈川地震です。

 14章 10節
その者たちも、神の怒りの杯に注がれた、混ぜものなしの怒りのぶどう酒を飲むことになる。また、聖なる天使たちと小羊の前で、火と硫黄で苦しめられることになる。

 「杯」は形状から富士山で、そのあたりの地震かもしれません。「ぶどう酒」は東京か千葉の地震です。「子羊」の「火と硫黄」は、九州の噴火で、地震が多発する新燃岳と思います。5月以降に東京か千葉で地震。そのあとに、新燃岳で目立つ噴火です。

14章 11節
その苦しみの煙は、世々限りなく立ち上り、獣とその像を拝む者たち、また、誰でも、獣の名の刻印を受ける者は、昼も夜も安らぐことはない。」

「煙」は大火事です。大阪の谷町地震で難波、心斎橋で大火災になります。透視では11月です。11月に谷町大地震です。

14章 13節
また私は、天からこう告げる声を聞いた。「書き記せ。『今から後、主にあって死ぬ人は幸いである。』」霊も言う。「然り。彼らは労苦を解かれて、安らぎを得る。その行いが報われるからである。」

 解読
 「霊」は名古屋です。名古屋の大地震です。これは2021年以降とみています。

 まとめ
 2020年に日本は東京、神奈川、大阪と地震で大打撃です。2021年に入ると名古屋と三大都市がやられます。まずは東京で生き残りましょう。
posted by たすく at 09:26
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