2022年07月07日

潮汐から7月の大地震日がわかった なぜ七夕が危うい?

スーパームーンに大地震など言われるが、私は正確に調べた。潮汐の流れが変わる日に地震がある。大潮に向けて潮位があがる時に大地震は来ない。大潮の直後に潮位がさがりはじめると大地震がある。そういう潮汐の流れの変わり目を潮汐の特異日とよぶことにした。その日に世界の大地震の9割が発生する。

7月はどうだろう。
tide20220702.png

 気象庁の潮汐グラフに書き足した。

7/6 満潮汐のあがりはじめ
7/8 干潮位のさがりはじめ
7/13-15 満月の前後 大潮
7/18-23 満潮位の変動など
7/25-26 満潮位のあがりはじめなど
7/29-30 大潮のあと

今月は約半分と少ない。地震が最大になるのは7/7である。それまで潮位のピークが一定の日が6日つづく。その期間に特異日がない。次に7月25日だ。その前の潮位のピークが6日同じ高さだった。3番目が大潮の日で7/15だ。7月は強い地震が多いだろう。
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2022年06月02日

スーパームーンはもう古い。潮位で正確に予想しよう。6月の潮位は?

スーパームーンに大地震というのは過去の噂だ。実際、スーパームーンの日に大地震はあまり来なかった。が、スーパームーンに潮汐力が最大になるというのは大方、正しい。地震の直接的な引き金となるのは潮汐力だ。しかし、それが最大に海に働くのはスーパーむんの日ではなく、大潮の日だ。それが究極の地震の潮汐トリガーとなる。大潮はグラフのとおり、満月の日と必ずしも一致しない。満月の前後だ。大地震はスーパームーンでなく、大潮の日だ。こちらがより科学的である。

6月の潮汐の特異日は?
tide20220601.png
(気象庁)

6/1-2 大潮のあと
6/6-7 潮位があがりはじめる
6/9-10 潮位が下がりはじめる
6/16-17 6月最大の大潮のあと
6/21-24 潮位があがりはじめるなど
6/29-30 大潮の前後

6月の大潮は16日が最も高くなる。地震はその頃に強くなり、M5。地震が最もつよくなるのはほぼ同じ潮位が続いた後で、6/6で、M5以上。宮城県沖の大地震を予知する6月24日は特異日で大地震は起きやすい日だった。潮汐を見る限り外してない。昼まで危険だ。午後は大丈夫だ。
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2022年06月01日

6月の公式予知を発表!! 6月24日 M6-7 宮城県沖

 今しがた日米英のメディアに予知を送った。6月は日本で大地震がある。3大地震は震度6に達する。6月後半に東北は用心しよう。毎月、出した当初は当たると思っている。今月こそは3連チャンだ。

6月4-6日 M6-7 ペルー (透視は4日)
6月8-11日 M7 インドネシア・スマトラ島南部 (10日)
6月22-25日 M6-7 日本・宮城県沖 (24日)

6月4-6日 M6-7 ペルー (透視は4日)
映画は公開日から3日間に起きる災害のシンボルがあります。6月4日公開のメキシコ映画「ニューオーダー」(youtube)に中南米風の石作りの家々がありました。透視すると6月4日と塩湖、ジャングルが見えました。ペルーです。ペルーのジャングル地帯の地震です。期間は6月4-6日です。

6月8-11日 M7 インドネシア・スマトラ島南部 (10日)
5月8日放送の仮面ライダー・リバイスに「ドラゴンのような怪獣」が現れました。ドラゴンはインドネシア西部のシンボルです。透視すると6月10日とスマトラ島南部が見えました。5月8日の31日後は6月8日です。誤差は+3日です。期間は6月8-11日です。

6月22-25日 M6-7 日本 宮城県沖 (24日)
5月22日放送の仮面ライダー・リバイスに瓦礫が落ちてました。それは日本周辺のシンボルです。透視すると宮城県の松島と6月24日が見えました。5月22日の31日後は6月22日です。誤差は+3日です。期間は6月22-25日です。

以上
posted by たすく at 09:52| Comment(0) | 映画・音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする